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4話めちゃくちゃ感動しましたよね!なつと泰樹の絆が深まり、見ていて感動して涙する人も多かったのではないでしょうか?

その後なつと泰樹との関係性がどうなっていくのかも見どころの一つですね!

 

そんな、なつぞらですが放送を見逃したときに動画が視聴できるサイトがないのか見ていきます。

無料で見るための再放送なら、Eテレ総合で午後0時45分~1時から予定されています。

そこで、なつぞら第5話を見たいと思っている人の期待感や、実際に見た人の感想をまとめますので参考にしてみてくださいね。

 

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なつぞら5話のみどころ

4話を視聴した人がどんな感想を持っていたのかこちらで紹介していきます。

 

泰樹は冷たい態度をとっていても、柴田家で一番なつの気持ちをわかっているかもしれませんね!この言葉は心細いなつにとっては頼もしい言葉だったはずです!

 

 

弟子って表現が愛を感じますね!なつを子供としてではなく、一人の人間として認めている感じがします。泰樹が実は懐深い人間ですよね。カッコイイです!

 

 

泰樹の言葉は心にしみますね。現在の仕事をしている人にも響きます。このシーンは本当に朝から泣けました。

 

 

泰樹の言葉は本当に心に染みますね。堂々と生きろって言葉になつも救われたのではないでしょうか?2人の関係性が孫とおじいちゃんのような、弟子と師匠のような、温かい関係性にほっこりします。

 

 

本当に今回の回で泰樹のファンになった人続出でしょうね。逆にこの良さをわかっていない婿って!って思ってしまいますよ。

5話のあらすじ

一緒に雪月に出掛けて以来、泰樹に少しは認められるようになります。

なつが牛舎にいくと泰樹が「おはよう」と声をかけてくれ、「搾乳が終わったら学校に行っていい」と学校に行くように言ってもらえました。

 

 

また、これまでなつのことを毛嫌いしていた夕見子も、剛男からの話を聞き、なつをうけいれることができるようになってきます。

そして、一話で「あげるのは嫌」と言っていたブラウスとスカートをなつに手渡し、仲良く会話をするようになる。

 

 

次の日、夕見子や照男と一緒に学校に向かいました。

剛男が先生たちになつの事情を説明し、なつは教室で先生から紹介されます。

学校へ行ったなつは転入初日にクラスメイト達から囲まれ、東京での暮らしを聞かれます。

そこでなつはこんなことを言ってしまう。

 

 

孤児院にいたこと浮浪児だった事を

東京での生活を同級生に包み隠さず話したことで、ある一人の子が「浮浪児はのら犬みたいに病気を持っている」といって、クラスメイト達は何か病気を持っているんじゃないかと一瞬にして引いてしまう。しかし、なつは怒りもせずにこにこしていると。代わりに夕見子が怒ってくれました。

 

 

さらに、そばで黙々と絵を描いていた山田天陽がなつをかばってくれます。

放課後、先程のお礼を言いに近寄ると、天陽は躍動感溢れるとても上手な馬の絵を描いていた。

なつがその絵を誉めると天陽も嬉しそうだった。

しかしその馬は死んでしまってもうこの世にはいません。

 

学校の帰り道、なつは有見子に注意をされる。

あんなに嫌な事を言われているのに怒りなさいと言ってくれたが、どんな風に怒ったらいいのかさえもわからない様子だった。

 

帰宅したなつは、郵便配達が来ていることに気付き、兄から手紙が来ていないかと問いかける。

しかし、なつに手紙は無かった。

そこで配達員に手紙の出し方を聞ききます。

 

 

なつは、申し訳なさそうに富士子に切手代を貸して欲しいと懇願。

富士子は「家族なんだからそんな事気にせずどんどん手紙を出せ」と言い、またしてもなつの目からは涙が…。

そして、より一層、本物の家族への想いが募るなつであった。

 

 

その日、亡き父の手紙を取り出すなつ。

そこには父親が描いた、家族の肖像ががありました。

兄をこいしく思うなつでした。

 

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5話の感想・評価

実際になつぞら5話を見た人にアンケートをとって感想を聞いていきます。

口コミや感想の内容と評価を集計しましたのでお伝えしていきます。

 

キャラ

5.0
今までなつのことを毛嫌いしていた夕見子が、なつのことを受け入れ始めた様子に、自然と笑みが溢れました。
それどころか、学校でからかわれたなつを庇う場面や、なつにもっと自分を出すように諭す場面等もあって、ただ受け入れただけではなく、自ら歩み寄ろうとしている感じも見られたので、より微笑ましさが増して、このまま心を通わせていって欲しいと思いました。

キャラ

5.0
有見子はお父さんがどうしてなつを連れてきたのかと言う話を理解し、自分なりになつを受け入れる事ができた様で良かったです。じいちゃんのお許しが出て、学校へ行けるようになりましたが、慣れない学校生活も有見子が強い味方になってくれそうです。
なつが家族に手紙を出したいので10銭くださいと富士子さんに頼んだ時の富士子さんの答えが感動的でした。

キャラ

5.0
まだ5話だというのに、初っぱなからずっとジーンと来るお話です…。
冒頭、泰樹がいきなりなつを名前で呼んでいて「おお!」と思いました!視聴者全員そうだったんじゃないでしょうかね(笑)
そして今回は夕見子がなつに心を開いて、優しくしてあげていたのがよかったですね。クラスメイトにからかわれても必死になつをかばおうとしたり、言い返さないなつに怒っていたりと、本当は優しい良い子なんだなというのが分かりますよね。あの帰り道のシーンは2人の性格の差が出ていて、微笑ましくてかわいらしかったです。
居候で子供…となると、切手代すら持っていなくて、それをひとつひとつなんでも貸して下さいと言わなければならないというのは、本当に息苦しく大変だろうなぁと感じました。

キャラ

5.0
泰樹から学校に行くことを許されたなつは、とってもうれしそうでした。
なつは怒ること、言い返すことを決してしません。
常に我慢して、謝ってそれで何とか事がおさまるのを待ちます。
しかし思っていることは言えばいいと夕見子や富士子から言われたなつ。
なかなか自分の感情を出せず、なつは自分の家族を思い出し兄に会いたいようで、まだ北海道に気て少ししかたっていないのに、これからどうなるのか心配です。
家でをしなければいいのですが、せっかく柴田家の人々が受け入れてくれたので、もう少しなつにはここで頑張ってほしいです。

キャラ

4.0
なつが北海道の柴田家のみんなや学校のみんなに受け入れてもらったことがわかってきてよかった。なつが同級生に対して敬語を使ったり、富士子に気を使ったりしていることからもなつの性格が見える。富士子に手紙を送るお金が欲しいというところで、富士子が我が子のようになつを迎えたいと思っていることがわかり、このドラマに出てくる人のあたたかさが伝わってきてホッとする。

 

総合評価

なつぞら5話の評価
4.5

 

ネット上の反応

 

まとめ

泰樹が「なつ」と呼びはじめ、なつと泰樹の距離感がぐっと縮まってきましたね。なつが学校に通い始め登校する時も手を振っている泰樹が微笑ましかったです。夕見子とも打ち解けてすっかり柴田家の一員になっていきました。

気になるのは、なつの妹兄がどういているかです。兄からの手紙が早く届くといいですよね。

 

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