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なつぞら2話の動画視聴

 

なつぞら第2話の放送を見逃したときに動画が視聴できるサイトがないのか見ていきます。

無料で見るための再放送なら、Eテレ総合で午後0時45分~1時から予定されています。

でも、どうしても見逃してしまうときがありますよね。

そんな時は動画配信サービスを使っていきたいですね。

だけど、どうしようか迷っている人もいると思います。

そこで、なつぞら第2話を見たいと思っている人の期待感や、実際に見た人の感想をまとめますので参考にしてみてくださいね。






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なつぞら2話の放送を見逃してしまったら、ユーネクストのNHKオンデマンドから動画を見ることができます。

 

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なつぞら2話の見どころ

1話を視聴した人がどんな感想を持っていたのかこちらで紹介していきます。

 

3回も見るほど、ハマっていますね。

松嶋菜々子さんのキレイな点もこれからの見所になっていきますね。

 

 

スピッツの主題歌も本当にいい。

心が癒されていくようですね。

これからも見続けていきたいドラマになりそうです。

 

 

草刈正雄さんは最近はちょっと怖い感じの役が多いですね。

でも、実は愛情にあふれてるって役になることが多いので、今後が期待です。

 

 

毎日やってるけど時間が合わないとみなくなってしまうことも・・・

短い時間だけど毎日の楽しみなんですよね。

 


なつぞらはアニメーションを使ってドラマのシーンを表現するときがあって、これが結構話題ですね。

可愛い感じがすごく伝わってきます。

 

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放送前に2話の見所をチェック

剛夫一家となつはどうなるか気になる

泰樹はなつが一緒に住むことを快く思っていないようです。それに剛夫の子供たちも、急に見ず知らずの子供と一緒に暮らすことをすぐには認められないと思います。

れからの剛夫の家族となつとの関係が、良い方向に向かえばいいなと思います。

なつは東京から北海道に兄と妹がいるにもかかわらず一人でやって来ました。これには何かわけがありそうです。

そして、剛夫たちと暮らすために、なつは自分の居場所をどのように作っていくのでしょうか。18歳のなつが最初に出て来ていましたが、はつらつとした可愛らしい女の子でした。きっと剛夫の家ですくすく家族と仲良く暮らせていたのではないかと思います。

剛夫の家では牧場を営んでいるようなので、牛などの世話をしながらなつは徐々に泰樹に認められるんだと思います。

 

兄弟と再会できるの?

1話ではなっちゃんが北海道へくるまでがほとんどだったので、第2話からはどうやって北海道で暮らしていくのかが見どころになると思います!

子供たちと溶け込んでいけるのか、草刈正雄演じるおじいちゃんは受け入れてくれるのか。

お母さんはすぐ受け入れてくれたけどおじいちゃんは怖そうで昔気質のようだったので、一筋縄ではいかない気がします。なっちゃん頑張れ!

子供たちともお母さんの取合いになってしまわないか心配です。

 

あと、なっちゃんの兄弟はどうなったのか気になります。「事情で1人引き取った」と言っていましたが、他の親戚に引き取られたとかでしょうか。第2話では難しくても、今後兄弟と再会できるといいなあ。

物語が本当に始まるのは2話以降だと思うので明日も楽しみです!

 

なつがいじわるされないか心配

義父役の藤木直人さんが、最初になつに「義理のおじいちゃんは、きっと最初は怖いけど、大丈夫だよ」と言った第一話。

そこから描かれる草刈正雄さん演じる義理のおじいちゃんが、はたして最初はどのようになつと接するのかが見どころです。

 

また、義理の兄弟が怪訝そうになつを見ていたこともあり、この二人となつとの絡みも気になります。

特に、きれいな顔立ちの女の子は、なんともすこし「意地悪そう」。

東京生まれ、東京育ちのなつにとってはじめての大自然での暮らしと、それを彼女がどのように捉えるのかも楽しみなところです。

両親をなくし、兄弟と離れて暮らすことになったなつのこれからの暮らしの第一歩が、第二話でいよいよ始まります。

 

まだ出てきていないキャラクターが気になる

まだまだ始まったばかりで、これからどのような展開になっていくのか想像がつきませんが、十勝の頑固爺さんこと柴田泰樹(草刈正雄)がなつに対してどのような態度をとるのか気になります。

また子供たちもなつをすんなり受け入れてくれるのか不安です。

 

また、柴田家を取り囲む周りの人たちがどのようなキャラクターなのか早く知りたいです。お菓子屋の店主小畑を北海道出身の安田顕が演じていたり、従業員の息子役には同じく北海道出身の音尾琢真が出演するようなので、とても楽しみです。

温かい人たちに囲まれて、なつが成長していくことを願っています。なつは、牧場で働かせてほしいと申し出るようですが、すんなり受け入れてもらえるのでしょうか。

迫力満点の泰樹爺さんがどんな反応を見せるのかドキドキします。

 

久しぶりに帰った父が他所の子を連れて帰ってきて、その子の事を「俺が守る」と言い切る。

他所の子がお母さんに抱きついて泣きだし、それを「もう大丈夫よ」と優しく慰める。ぽっと出の他所の子に自分の両親を取られるように感じたのではないかと、ちらりと映る子供達から感じました。

その子達がなつにどう接していくのか見ていくとおもしろいと思います。そして厳しい意見のおじいちゃんがどんな態度をなつにしていくのかが気になる所です。

 

小さななつが全身、表情のひとつひとつで表現してくれる感情の全てが見所です。それとなつの心を今後癒していくであろう北海道の大自然も見所の一つだと思います。

朝から広い広い草原、青い空、美しい山々、元気な動物たちを見ることができ爽やかな気分になれます。

 

なつだけ引き取られたのはどうして?

2話は主人公が北海道の家に住み込むことになって、どんな生活が待っているのかが話の焦点になって行くのではないでしょうか。

北海道の家に引き取られ、よく思っていないと思われるおじいさんは主人公を受け入れてくれるのか、娘の女の子は意味深な目で見つめていましたが、どんな関係になっていくか。お母さん役の松嶋菜々子さんは主人公の心の傷をどのように癒してくれるのか。

主人公の心の変化や家族との関係性。開拓民の暮らしぶりなど気になる事は多いです。

また、戦争で出会った子はどうなったのか、主人公の他に2人兄弟がいるが、主人公だけ北海道に引き取られた理由がまだ明かされていません。謎がどのように語られていくのかも気になります。

2話の感想・評価

実際になつぞら2話を見た人にアンケートをとって感想を聞いていきます。

口コミや感想の内容と評価を集計しましたのでお伝えしていきます。

キャラ

5.0

綺麗な浴衣を着せてくれる富士子の優しさに涙と共にありがとうとなつが話すシーンは、戦争によって亡くなってしまった母親を思い出した感じを受けて、朝からなのにウルッときてしまいました。
東京というと今では日本の中で最も華やかですが、なつがいた当時は焼け野はらで食事にも事欠くという状況を表した、食卓に並ぶおかずの数々に目を輝かせる幼いなつからよくわかりました。
毎日、食べなれた夕見子たち兄弟は何の反応も見せないのに対して、なつが美味しいとパクパクと食べる姿に富士子も料理した事を嬉しくなっていたように見えたのが印象的で、現代人と特別な料理に対しては美味しそうに食べますが、日常における食事には感謝する気持ちが薄れていて、改めて食べられる環境の有り難さを思い知らされるシーンだったと思いました。
また、剛男と富士子のなつへの心配する思いが、剛男は環境が変わった事、富士子は子供らしくない言動と行動に対してと微妙にズレているのが面白く、子供と密接に関係する母親と父親の違いなのかなと思いました。

キャラ

5.0

なつが不憫でたまりません。剛男さんだけが味方をしてくれるけど、じいちゃんも子供達も、歓迎ムードではない様です。唯一富士子さんだけは優し意言葉を掛けてもらえたので、安心しました。空襲で妹と母を探してさまよう日々に比べたら柴田家の暮らしぶりは夢のようで、食卓に並べられたご馳走をみたら、どんな辛い事があっても頑張れると思った事でしょう。
お母さんは夕見子と同じ学年だから夕見子の服を…と思ったのですが、夕見子はなつの世話を焼くおお母さんを見て取られた様なきがしたのでしょう!無理もありませんが、なつはここで決意表明をしました。子供ながらに、お兄ちゃんが迎えに来てくれるまでは何とかここにおいてもらいたいと思ったのでしょう。感動しました。

キャラ

4.0

今までの生活から考えて豪華なご飯に喜びを感じている姿が素直で可愛いと思いました。夕見子が一見、意地悪に見えますが彼女の心情もとても理解できるし、なつの控えめでシッカリした様子も分かりました。富士子が言った「子供らしくない」というのは「可愛げない」って事なのかなと少々不安になってしまいました。牛舎で早朝からちゃんと起きて来て顔を洗うシーンで水を触り飲む姿を見て過酷な環境に来た事にも喜びを見出している彼女の姿が健気だなと思いました。頑固爺さんの泰樹もぶっきら棒の中にも優しさを感じましたし、一緒に働いている戸村親子もなつにとても優しく接してくれるのでこれからも徐々にこの地に馴染んでいくんだろうなと思いました。

キャラ

5.0
戦時中を妹と生き抜いていたなつ。そんななつは、まじめな事ばかりしては生きていられず、嘘を付いたり演技をしてみたり、少しずる賢くなければ生きていられませんでした。
それを思い出すなつが、何とも痛ましかったです。
きっと自分でもそんな嘘を付く自分が嫌がったと思います。しかしお腹が減って、どうしようもなかったなつ。
人に取り入ることで何とか生きてきたなつには、子供らしさはないかもしれません。そのことを気にかける富士子。
これから一緒に暮らすなつには、子供らしく真っ直ぐに成長してもらいたいと願いますが、空襲を経験したなつには、難しいかもしれません。
そして富士子の娘の夕見子や照男も、急に現れた少女・なつに動揺しています。
これから上手く暮らしていけるのか、心配です。

キャラ

4.0
なつがお世話になるお家の娘から「可哀想なのは私のせいじゃないのにどうして私が我慢しなきゃいけないの?」というセリフが心に残りました。これが大人ならそんな感覚はないと思いますが、10歳足らずの子どもならそう思うことが当たり前だろなぁと。そしてそう発言されたからかどうかはわかりませんが、主人公のなつが「家にいさせてください!そのかわり働きます!」と言い、翌朝から酪農の仕事を始めるのですが、とりあえず周りになつちゃんに意地悪するような人物が見当たらなかったのでちょっとホッとしました。けれどこれから色々と過酷な事柄が待ち受けているのではないかと気になります。お世話になってるお家の子どもたち、特に同い年の娘からはなにかと意地悪を言われたりされたりしそうな予感がします。

キャラ

4.0
柴田家での生活が始まったなつ。学校に行くようにと準備をするときに夕見子が嫌だとごねるシーンがあったが、この関係性からなにか事件があるのではないかなと思われた。酪農の手伝いをすることになったが、居候の身でなにか仕事をしながらお世話になるほうが気が楽になるのは確かにそうかなと思った。小学3年生で労働しなければならないのはかわいそうだが苦労の多い時代なのだと思った。東京でどうにか食いつないできたなつが、北海道に来たことでたくさん食べられるシーンは微笑ましかった。本当に美味しそうな顔をするのが可愛かった。泰樹となつの関係も面白くなりそうな感じがする。牛がデリケート故に酪農が大変であることがセリフから分かって良かった。これからなつがどのように酪農に携わるのか楽しみ。

2話の総合評価

総合評価
4.5

 

 

 

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