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ティム・バートン監督が1941年製作のディズニー・アニメの古典的名作「ダンボ」をリメイク。

公開は3月29日。
いち早く試写会にいった方の作品の感想が続々とネットにあがっています。

今回はTwitterでのみなさんの感想をまとめてみました。

Twitterの評価ではリアルなダンボがかわいいやダンボの空飛ぶシーンに感動した、ティムバートンらしい世界観と映像など好印象な印象ですね。

また、ダンボの仕草や、つぶらな瞳に心を奪われた方も多いよう。
ダンボの仕草がかわいすぎる、つぶらな瞳に涙を誘われるなどティムバートン監督の作り上げたダンボにハマる人が続出していました。

また、女優のエヴァグリーンの妖艶な演技に魅了されたという感想も。

ただこういった肯定的な感想が目立つなかでティムバートンらしさが見当たらない、少しもの足りないなど否定的な意見もちらほらみかけることができました。

ディズニーらしい夢のある作品に仕上がっているということでティムバートン監督らしい奇抜で少しダークな映像や演出を求めていた人には少し物足りなさが目立つ作品なのかもしれません。

子供が見る分には十分だが大人には少し物足りなさがあるという意見も。

ただディズニー作品として親子で見に行くのがおすすめかもしれませんね。