Pocket

中学聖日記 黒崎レイナ(加山美帆)

 

中学聖日記 第6話で黒岩君に話しかける謎の女性が登場します。

この女性は黒崎レイナさんと呼ばれる女優さんなんですね。

 

突然出演されたので、「えっ!誰?」って思った方も多いのではないでしょうか?

 

でも、キレイな顔をしているので、黒岩君の元カノ役?と思った人も多いようですね。

そこで、黒崎レイナさんが演じる女性について、今回はご紹介していきます。

 

黒崎レイナって誰?

中学聖日記 黒崎レイナ(加山美帆)

 

  • 名前:黒崎レイナ
  • 読み方:くろさき れいな
  • 生年月日: 1998年11月11日
  • 年齢:20歳
  • 出身地:愛知県
  • 身長: 161 cm
  • 血液型 :B型
  • 事務所: ホリエージェンシー

 

「黒崎くんの言いなりになんてならない」「仮面ライダーエグゼイド」の西馬ニコ役として出演していたので、知っている人も多いですね。

それに、ニコラ・セブンティーンの専属モデルだったので、かなりスタイルがいいです。

 

黒崎レイナが演じる加山美帆は黒岩君の元カノ?

 

 

View this post on Instagram

 

lunch time🍽💗 なんか、彼女感?笑

黒崎レイナ ReinaKurosakiさん(@reinakurosaki_official)がシェアした投稿 –

中学聖日記 第6話で登場したミステリアスな女性 加山美帆。

黒崎レイナさんが演じる女性となっています。

 

黒岩君が中学時代の友達とファミレスにいると、黒岩君によってきて、「私、彼氏できたから黒岩と遊べない」と言って去っていった女性です。

 

これを聞くと、加山美帆は黒岩君の元カノなのかなと感じた人も多かったようですね。

あれだけの会話だと元カノかどうかはわからなかったですが、これからのストーリーでキーとなってくる女性でしょう。

 

でも、黒岩君も加山美帆も、お互いに気がなかったということはなさそうですね。

 

おそらく、加山美帆は黒岩君が岩崎るならの女性陣がいたので、嫉妬してしまったのでしょう。

その黒岩君の姿を見て、イラっとしてしまい、私も彼氏ができたと言わずに済まないような負けん気の強い女性の性格の持ち主であることが感じられました。

 

そして、黒岩君も彼氏ができたと言われたときに、かなりきょどっていましたね?

あの時点では、これから岩崎るなと仲良くしていこうと黒岩君は考えていたはずなので、「彼氏できた」といわれても、何かを反論しようとしても、全て岩崎るなに聞かれてしまうので、変なことを聞かれたくないので言わなかったのかもしれないですね。

 

聖と岩崎で三角関係に?

加山美帆がしっかりと女優をキャスティングしている時点で、間違いなく黒岩君の女性関係に絡んでくるでしょう。

ということは、加山美帆は黒岩君が好きっていうことですね。

 

そして、6話の時点では、黒岩君と付き合っているわけでなく、これから彼氏彼女の関係になる予定だったということなのかなと予想します。

 

もし元カノだったとすると、黒岩君に彼女ができた時点で、ちょっかいを出し始め、かき乱すことになるはずです。

どんなけ、性格が悪いんだって感じがしますね。

 

黒岩君をキープしておきたいのかな。

やっぱり、県で一番の高校に進学して、イケメンな黒岩君ですから、手放すのは惜しいのでしょうね。

 

うぶな感じの黒岩君なので、加山美帆からすると、「黒岩なんてちょろい」とさえ思っているかもしれません。

岩崎るなは積極的過ぎてイヤな子になっていますが、加山美帆も陰湿に攻める感じで性格が悪そうですね。

でも、かわいい顔をしているので、加山ファンができるかもですが・・・

 

そして、やっぱり本命は有村架純さん演じる末永聖。この女性です。

これから黒岩君と出会うことは間違いない。

 

そして、出会った時に一気に黒岩君の気持ちが戻るのか?それとも、始めはうぶな感じで、何かをきっかけにはじけるように関係が進展するのか、まだまだ分からないですね。

末永・黒岩の仲が進展した時点で、加山美帆が末永先生の過去の秘密を暴露するという展開もあり得ます。

 

加山美帆はフラれたとしても、ただでは転ばなさそうな雰囲気がぷんぷんします。

今までも、ドロドロした関係が多かった中学聖日記ですが、これからももっとドロドロ具合の勢いが加速していきそうですね。

 

中学聖日記 黒崎レイナ(加山美帆)

 

黒崎レイナさんが演じる加山美帆。

可愛い顔をしているので、これからどんな感じで黒岩君に絡んでくるのか、楽しみなので次の放送が待ち遠しいです!

これからの黒崎レイナさんの演技にも注目して、中学聖日記を楽しんでいきましょう。