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獣になれない私たち2話 キスシーンがヤバイ

獣になれない私たちの第2話が放送されました。

今回はガッキーと田中圭のキスシーンがヤバイかったですね~

こんなキスってうらやましいな~

そんな気持ちにさせてくれる良いストーリーになっています。

獣になれない私たちの第2話のあらすじ・感想をまとめていきますのでご覧になってみてください。

※ネタバレ内容ありますよ。

 

★⇒獣になれない私たちの第1話のあらすじネタバレ

 







あらすじ(前半)

完全イメチェンした格好で、晶は社長の前に立ち、

「おはようございます。業務内容の改善要求です!」

サングラスをかけたまま、社長に業務改善要求を出したのだ!

 

「深海、どういうこっちゃ!」

と社長が怒るが、晶も負けていません。

 

「改善してくれないなら、ずっとこういう格好できます」

「金髪に染めてもいいですか」

と徹底抗戦する構えでした。

 

それには社長も、「ぐぬぅ」といった感じになったので、社長が出張して戻って来てから検討結果を教えてもらうことになった。

 

一方、恒星は初対面の会社社長・勝俣から、粉飾した税務申告書類に担当税理士として判を押してくれと頼まれてました。

「不正には手を貸さない」

恒星は不正を拒否して、勝俣を事務所から追い出す。

 

恋に落ちる音(あらすじ)

晶はいつもと違う格好で来たので、5tapに入ろうかどうしようかと迷っていたところで、恒星がちょうとやっていました。

そして、一緒に5tapに入っていく。

すると、マスターも驚いて「イメチェンしたの!?」

 

仕事の業務が晶だけに来ることへの反発から、ファッションを変えてみた。

購入したブーツや服装は全て呉羽がデザインしたもの。

 

晶は呉羽のファッションに憧れていたので、真似をしたのだが・・・

「服から入る意味が分からない」

と恒星から言われる。

 

そこに岡持がやってくると、突然晶に一目惚れをしてしまう。晶は岡持にとってど真ん中のストライクだったようだ。

でも、晶は突然恋に落ちたことがなかったので、

「恋に落ちるってどういう気持ちになるんだろう」

「呉羽は恋に落ちた瞬間、鐘の音が聴こえるらしいよ」

「どんな音なんだろう?」

分からないのは恒星も同じでした。

 

次の日、有給休暇中の晶は松任谷から電話が入る。

「上野が会社に来ていない。大事な契約書を持って会社を無断欠勤している」

休み中にもかかわらず、晶は出勤して、上野のアパートを訪ねることに。

 

上野のアパートに行き、契約書を持っているのか確認すると・・・やはり上野が持っていました。

ほっと一安心したのも束の間、上野はパジャマのままで仕事がうまくできないので閉じこもっている。

 

「辞めたいんだね?」

「辞めたいわけじゃなくてどうしたらいいのかわからない」

「好きになってもいいですか?僕、希望が欲しいんです!」

「もしも会社に好きな人がいたら、頑張れるんで!」

と上野は晶に頼みました。

 

次の日、上野が出社したことを夢子から聞く。

「深海さんは女神だ」

と上野が言っていたと教えてくれました。

 

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晶と京谷のなれそめ(あらすじ)

午後になると京谷の会社のBBQパーティーに出席しました。

元々、晶は京谷と同じ会社で派遣をやっていたので、晶が来たことを喜んでくれました。すると、京谷の上司がやってきて、京谷と晶の出会いを話しだしました。

 

晶は派遣社員として京谷とコンビを組んでいました。お互いに彼氏・彼女はいたけど、長続きしない相手。それから一緒にコンビを組んで仕事をしていたけど、上司の紹介により今の会社を紹介してもらい正社員になった。

そんな2人が付き合い始めたのは、晶の送別会が終わってから。晶の為に開かれた送別会が終わった後に、京谷と2人で飲みに行った。そして、お店を出た後に2人はキスをして付き合い始めることに。

 

という京谷と晶のなれそめ話をしていると、場が大いに盛り上がった!

そして、「2人は一緒に住んでるんですよね?」と後輩から聞かれると、晶は話を合わせてくれた。本当は一緒に住んでいないのに・・・

 

それから、パーティーを抜けると、

「ごめん、うそをつかして」

「何のごめん?」

「嘘をつかせたこと。待たせてること。」

「他の人を好きになりたいな」

と言って京谷は晶を抱きしめました。

 

鐘を聞きに行く(あらすじ)

恒星は呉羽の所に仕事で来ていて、

「鐘の音はどんな音なの?」

「聖アンドレ協会の鐘の音に近い」

と呉羽が教えてくれました。スマホで聞いてもわからないような音で、体中に響き渡る音だけど、恒星の時はならなかったと呉羽が言うと、恒星はちょっとショックを受ける。

 

京谷は晶に嘘をつかせてしまったこともあり、家に帰ると、

「朱里に出ていってくれ。引越し先も探して、家賃1か月分も出してあげるから」

「働くまで住んでいいって言ったのは京ちゃんだよ!」

と朱里が涙ぐみました。

まだまだ、朱里は京谷と離れて暮らす決心をするつもりがないようです。

 

勝俣がまた恒星の前に現れる。恒星がハンコを押してほしいと土下座をするが、恒星は不正には手を貸さないと言っていると、晶が現れる。

はじめは、晶は勝俣のことを可愛そうだと怒りますが、

「人生相談に乗るつもり?」

と勝俣の事情を説明すると、黙ってしまう。

恒星は手伝いはできるが不正はできないと言って歩き出す。

恒星についていく晶に、教会の鐘のことを聴いた。というので2人でその教会に行くことに。

 

 

翌日、実際に鐘の音を聞きに行ってみると、時間になっても鐘は鳴りませんでした。

恒星が問い合わせてみると、近隣住民からうるさいと苦情が来たので今は鳴らしてないということで、残念がる2人。

そして、2人で5tapに戻ると、ちょうど呉羽がいました。

 

そこで2人で協会の鐘の音を聞きに行ったと言うと、

「聞きに行ったの?協会まで?馬鹿だね~」

「そうやって頭で考えるから駄目なんだ」

と呉羽が大笑いする。

 

★⇒聖アンドレ教会のロケ地

 

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あらすじ後半

次の日、晶が出社すると社長がやってきた。

「ホンマに悪かった。ほんでな、よく考えたよ。」

 

晶はこれで雑用から逃れられると期待していると、

「深海を営業部の特別チーフクリエイターに任命する」

と社長が大声で言いました。

 

晶からしたら「えっ!」という感じで、何にも変わらないじゃんという気持ちでやきもきする。

 

その頃、勝俣が恒星の事務所に来たので、破産申請以外の道があることを告げ、経験のある弁護士を紹介する。

「聞いていた話と違った。どんなブラックな書類もハンコを押してくれるじゃないのか」

と勝俣がつぶやく。

 

そして、午後になると恒星の元にある男がやってきて、

「今年もお願いします」

と言って300万円を恒星に渡しました。

 

「やすっ、どうしましょうか」

と恒星はつぶやく。

 

あらすじが「良い」との感想

 

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あらすじが「微妙」との感想

ガッキーと田中圭のキスシーンが話題

 

もうやめてよ!そんなキスされたら、こっちはたまりません!!

そんな気持ちになってしまったキスシーンでしたね。

 

ちなみにロケ地は、グッドモーニングカフェ錦町といういい雰囲気のカフェです。

 

 

住所:東京都千代田区 神田錦町3-20 トラッドスクエア1F

 

 

も~ため息しかでないキスシーンでうらやましい!

お互いイイ感じ俳優同士だから、演技も上手で何度も見返したいキスシーンになってます。

 

いや、もういいわぁとしか言えないです。

このキスシーンには。

 

是非、一度は見てもらいたいですね。

 

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3話予告動画

 

3話あらすじ

ワンマン社長・九十九(山内圭哉)へ、決死の業務改善要求をした結果、「特別チーフクリエイター」に昇進させられてしまった晶(新垣結衣)。

疲れきった晶の部屋に彼氏の京谷(田中圭)がスーツケースをもってやってきた。
部屋に住まわせている元彼女・朱里(黒木華)に「仕事を探して早く引っ越せ」と要求したら暴れられたので、晶の部屋に泊まりにきたのだという。疲れをみせる京谷の前では、晶は何も言えなかった。

一方、恒星(松田龍平)の周りは、急に慌ただしくなっていた。
300万の札束をもった男が事務所に現れ、粉飾決算へ加担するように迫られるも、今までのクライアントのようにはっきりと追い返せない恒星。
そして、久しぶりに訪ねてきた叔父から告げられたのは、
数年前から行方不明になっていた兄が、東京にいるらしいという情報だった…。

引用元:獣になれない私たち公式サイト

 

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