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5話終わりました!!もう半分が終わってしまいましたね。。あと後編ですね^^

30年前に乃十阿が事件を起こしたキャンプ場を尾高(柄本さん)と共に訪れたケイト(吉高)。いや〜…こちらの二人の関係は何度も書きますが良い感じのコンビですよね…。やはり昔から知っている中だし…。考えていることがわかってしまうのですね!こんな2人の関係は中々作り上げれないですよね(*´∀`)♪先輩である尾高さんはケイトを気にかけているのは見え見え。なんだか喧嘩売る感じに話すけどあとから優しい言葉はずるいですよね。キャンプ場に一人で来させたくなかったとはとても優しい人です。。ケイトは未だに動機不明の事件に思いを馳せ、複雑な気持ちを抱く……。翌週、記事のネタを求めて元警察署長・沖田秀則おきたひでのり(勝野洋)がスパルタ教育の末に実の孫を殺害したとされる事件。今回の記事はなんだか乃十阿に引き続き暗い話にはなると思いますが、ケイトの今回も仕事ぶりで綺麗に解決してくれるのだろうと思い見ていました!本当に仕事熱心なケイトを尊敬します!こんな先輩が私の側にいたらついていきたいですね^^

ケイトの心は色々思いながら裁判を見ていたと思いますが…

判決を傍聴したケイトは、罪を認め反論しない沖田の姿に直感的に引っかかるものを感じる。ケイトは沖田本人に面会を取り付けることを黒川(山内圭さん)に宣言し、早速事件の周辺取材へ。やっぱり黒川さんの話方がオモロイですね!関西弁がとても好き!ツッコミ面白い!ケイトは黒川さんに指示される前に自分で取材に行った!やはり仕事が早い女性はカッコイイなと思います!

近隣住民から沖田のスパルタを裏付ける証言がある一方で、「孫を甘やかしすぎだった」という報道とは逆の証言にも行き当たる。でも私の意見ですが、親がスパルタ?するのは無いと思いますが…親は怒るのは悪い事をしてる時であって、親は皆んな子供が可愛いと思うんですが…。どうなんでしょうか?!あと関係がないのですが…キャストさん皆さん面白い人が多くて、ちょいちょい笑ってしまいます。。あとやはり尾高さんと編集長がケイトを心配する目が優しくてケイトの母親の露骨も二人とも心配してましたね!

ケイトは強いですよね。仕事ではいつも強気でかっこいいですが、、今は誰にも甘えられないのでしょうか?…そんな中、編集部では連載班の小泉こいずみ(関水渚)が春樹はるき(重岡大毅)に交際を申し込んでいた!春樹はケイトと尾高の関係が気になるが……。春樹は告白をされて動揺してましたね笑!本当に顔に出やすい人だなと思い少し可愛らしいところも見えました^^

話を本題に戻します😓事件の“本当の動機”を知りたいと思うケイトだが、頑なにマスコミを避ける沖田からは面会申請を断られてしまう。ケイトは孫がどんな人か気になり生徒に話を伺うが生徒にも周りにもあまり好かれないタイプだったみたいだが…孫は保育園に爆弾を仕向けていたが、それを親が止めて殺したと言うことなのか…?そして、沖田に殺された孫・弘人ひろとの周辺を取材していたケイトは、事件の新たな情報を手にする。さらにスクープへと繋がる糸口は意外なところに隠されていて……。岩谷いわたに(佐々木蔵之介)は沖田本人と話す機会を得るため弁護士の接見について行くようケイトに指示するが、真実への道のりは甘いものではなかった…断れてしまい居酒屋で一人飲みしているケイトがいてそこで編集長と尾高さんがかっこよく訪れるいいシーンでした^^

そこで春樹と小泉はお食事。でも私的に嫌な女で嫌いです。。いや〜酔っ払ってるケイトを家まで送る尾高さんはかっこいい。家に露骨もあるのも確認したけど見てないと言ってカッコよすぎませんか。。甘えるケイトだが…。やはり2人の距離は縮まらない。。まあ、尾高さんには奥さん子供がいるから仕方ないけど…中々深い週刊誌記事だったと思います。でも今回も週刊誌が売れて良かった!ケイトも母親の露骨も一人でお墓に行っていたし!第6話も気になるのでまた一週間後楽しみです!!