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いゃ〜第4話知らなくていいこと放送しましたね^^

段々と面白くなってきたと思うのは私だけでしょうか?

ケイトの仕事ぶり編集長がケイトを信用してケイトに仕事を任せている良い関係が春樹は気に食わない・・仕事も取られなんだかうまくいかない春樹・・ケイトのことが羨ましいのかな?そのような感じに今回は見えました!!もう少し男なら仕事に集中してケイトに負けるなっと思いながら見ていました^^♪今回も尾高さんはとても良き先輩でした!!

中々ケイトと尾高さんの距離は縮まらないですが・・まぁ尾高さんは結婚して妻や子供がいるから無理なんですが・・尾高さんもケイトを気にかけてるのは見えますね^^
最終的にケイトと尾高さんがうまく行きますように!!!

そこで本題!正月休みに乃十阿のとあのいる街を訪ねたことで心を乱されたケイト。しかし校了直後に起きた事故の緊急取材に駆り出され、相変わらずの忙しさの中で仕事モードに切り替える。本当にケイトの仕事振りが男前でカッコよすぎる!どんなに落ち込んでてもきちんと責任を持って仕事するのが凄い!今の世の中の若い者は諦めが早いのでそうゆう部分もこのドラマは見せて居るのかな。と思いました!

そんな中またまた良い記事が書けると、バスの中で女子高生たちがカリスマ塾講師“ジーザス富岡とみおか(新納さん)”の話で盛り上がっているのを耳にしたケイトは、難関医学部の小論文の問題をジーザスが3年連続で当てたという話に興味を持ち、詳しく話を聞くことに。女子高生の彼氏でジーザスの少人数制の“特Aコース”を受けて去年医学部に合格した大学生・向井翔(井上さん)を取材したケイトは、月謝30万の“特Aコース”の受講生の合格率が100%と聞いて疑念を持つ。

私もケイトと同じでそんなゼミなんてあるかと思いながら見てました笑!予備校は対外的には『70%』と公表しているに⁉︎…疑問がいっぱいでした笑。早速黒川(山内さん)にネタを上げたケイトはジーザス周辺の取材へ。

一方、編集長の岩谷(佐々木さん)とデスクたちの会議では連載班がジーザスの新刊インタビューを企画していることが発覚。岩谷は翌日春樹が行く予定だったインタビューにケイトも同行させることに。でも春樹はケイトとはライバルを抱いているのか?とても不安そう!!

でも今回のゼミ講師の話だったが大人はお金で動いているのか?!生徒の為に教えようと思う先生は少ないということなのでしょうか?そんな中、尾高(柄本さん)のスタジオを訪ねたケイトは、30年も前の乃十阿の事件に尾高が興味を持ったきっかけについて意外な話を聞く…と春樹がその話を聞いていて、、春樹がケイトにいらついて乃十阿のことを誰かに話してしまいそうで怖い。。

尾高さんに何か話すのではないかとハラハラしながら見ていました…さらに、ジーザス周辺のスクープを狙って特集班総出の張り込み計画がスタートする編集長の仕事の取り掛かりがかっこよすぎませんか!?私だけでしょうか…?!佐々木さんがかっこよすぎるのかな(*´∀`)♪

でも編集部?雑誌のお仕事は寝る間も惜しんで張り込みしたり…仕事が片付いたとやっと家に帰れると思ったところなのに速報が入ればそれを追いかけなきゃいけないお仕事で本当に大変なお仕事だと思います…でもだから完成した時雑誌が完売した時の達成感の為に仕事を頑張っているのだな〜と感動しました!第5話も楽しみですね^^♪

次の見どころは父の犯した殺人事件の動機が知りたくて調べていく!父の元へしかも尾高さんと一緒に行く?!後もう一つ小泉が春樹に告白!?申し込む!?これから恋は発展していくのか!?とても楽しみですね^^でも春樹はケイトと尾高さんが関係が気になっている?!いや〜次回も楽しみ過ぎます!!