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Huluで仮面ライダージオウを検索してみると、このような検索結果になります。

Hulu 仮面ライダージオウは見れない

Huluは仮面ライダー系の動画は配信されています。

でも、最新の仮面ライダーシリーズのジオウは見ることができないんです。

ちなみに、ここ最近の仮面ライダーシリーズをチェックしてみると、エグゼイドとビルドもあるのか見てみました。

でも、配信されていないようですね。

劇場版や古い仮面ライダーを見るにはいいかもしれません。

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このようにビデオパス以外では、放送期間中の仮面ライダージオウは一切見ることはできません。

 

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実際に発生したウィルス感染は、パンドラでニュースになったことはありますが、そこまで事件になったこともないし・・・

 

深刻なら事件レベルに扱われるはず

本当に問題なら大きく取り扱われるべきです!

 

警察や政府が介入して、消費者に大きく勧告する義務があるはず。

 

実際、オレオレ詐欺などはかなり活動的に取り締まられているし、注意喚起されていますが、違法アップロードについてはそこまで・・・

 

そんな気がします。

 

でも、明らかにこれはひどいだろと言うサイトはさすがに取り締まられていますね。

 

  • 毎週ジャンプの内容をアップロード
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だから、安全ではないので怖いですね・・・

 

つまり、仮面ライダージオウを見るなら、ビデオパスが安心。

 

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そこで、どのような動画配信サービスが仮面ライダージオウが視聴できるのかチェックしていきます。

 

「仮面ライダージオウ」の動画が視聴できるサービスは?

これからご紹介する動画配信サービスは「仮面ライダージオウ最新話」を見ることができます。

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仮面ライダージオウの最新話が視聴できるのは下の2つのサイトのみです。

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仮面ライダージオウのあらすじ・感想

あらすじが気になってしまうこともありますよね?

動画も見たいけど、あらすじを少し覗いてみたいなら下記リンクからチェックしてみてください。

 

《あらすじ・感想》

1話-10話
11話-20話
11話12話13話14話15話16話17話18話19話20話

あらすじ

ツクヨミ(大幡しえり)とウォズ(渡邊圭祐)の前に現れた二人のソウゴ(奥野壮)。一人は3日後の未来からやってきたソウゴだと言う。その“3日後のソウゴ”によると、ゲイツ(押田岳)を救うために二人分のソウゴの力が必要だというのだが…。  良い魔王になるためにはゲイツの力が必要。だからゲイツを救い出さなくては!毅然と主張するソウゴたちにウォズはいい顔をしないが、“今のソウゴ”とツクヨミは鎧武ライドウォッチを手に入れる場所を“3日後のソウゴ”から教えてもらい…。  “3日後のソウゴ”から聞いた場所へ出かけたソウゴとツクヨミは、大量の果物を運んでいた紘汰(佐野岳)と遭遇する。が、そこへアスラ(友常勇気)が現れ、アナザー鎧武に変身。ソウゴもジオウに変身し、アナザー鎧武に立ち向かうが、それを見た紘汰は持っていた鎧武ライドウォッチなどをジオウに渡す。  ジオウは鎧武ライドウォッチを使おうとするが、スウォルツ(兼崎健太郎)が現れ鎧武ライドウォッチを奪取。ヘルヘイムと投げ入れてしまう。なぜソウゴたちの作戦がバレたのか。ゲイツを助け出そうとするソウゴらが気に食わないウォズが、スウォルツに情報を流したらしい。  新たな作戦を考えなければ。焦る“今のソウゴ”とツクヨミだが、実は“3日後のソウゴ”にとっては想定内。あえてヘルヘイムでゲイツに鎧武ライドウォッチを拾わせ、こちらの世界へゲイツ自らの力で戻ってくるように仕向けたのだった。  鎧武ライドウォッチをこっちに持って帰ってきて、というソウゴの呼びかけに、ゲイツは戒斗(小林豊)から教えてもらったクラック=裂け目の前でライダーゲイツに変身。ライドストライカーでクラックを突き破り、ヘルヘイムからの脱出に成功する。  帰還したライダーゲイツは鎧武ライドウォッチをジオウにパス。二人のジオウは2013年と2018年の世界でジオウ鎧武アーマーに変身し、それぞれアナザー鎧武を撃破する。  ソウゴに礼も言わないゲイツだったが、鶏肉を手にクジゴジ堂へ戻ってきた。あくまでも「お前を倒す」というゲイツだが、ソウゴは笑顔で戻ってきたゲイツを歓迎する。  一方、ウォズは手にする「逢魔降臨暦」に載っていなかったはずのゲイツの名前を見つけ、激しく動揺する。歴史が書き換わってしまったのか!?

引用元:ジオウ公式サイト

感想

 

あらすじ

誤った道を進もうとする魔王を正すのも臣下の務め」
ウォズ(渡邊圭祐)が、協力したいとタイムジャッカーに接近した。ソウゴ(奥野壮)にとって最大の障害となる人物をタイムジャッカーの協力者として提供するようだが…。
ソウゴの前にアナザーゴーストが現れた。ソウゴはジオウに変身、アナザーゴーストに立ち向かうがあっという間に逃げられてしまう。変身を解除したソウゴだったが、突如現れたタケル(西銘駿)とナリタ(勧修寺玲旺)に捕まってしまった。
ソウゴを大天空寺に連行したタケルらは、不可思議現象研究所としてミカ(尾碕真花)という女性の依頼を受け、失踪したミカの兄マキムラ(堀池直毅)を探しているという。その失踪にアナザーゴーストが関係しているらしいのだが、アナザーゴーストを捕まえようとしたタケルらは“仮面ライダー”に邪魔をされたらしい。だからソウゴがアナザーゴーストの仲間だと…。誤解を解きたいソウゴだが、信用してもらえない。
再びアナザーゴーストが現れた。今度はゲイツ(押田岳)がライダーゲイツに変身、駆けつけたタケル、ミカらの前でアナザーゴーストを撃破すると、その正体がマキムラであることがわかる。が、駆け寄ったミカが確認するとマキムラの息はなかった。ゲイツが殺してしまったのか?
混乱するミカの前でウール(板垣李光人)は、マキムラは事故で命を落としそうになった妹ミカを救うことを条件にアナザーゴーストになることを拒否。ミカを庇い、自らの命を失ったと説明する。ウールは死んだマキムラをアナザーゴーストに。そして、今再びマキムラをアナザーゴーストに変えてしまう。
アナザーゴーストを追うライダーゲイツだったが、突如現れた「通りすがりの仮面ライダーだ」と名乗る謎の仮面ライダーに行く手を阻まれる。謎のライダーはライダーゲイツに必殺技を放ち変身解除へと追い込み去っていく。どうやらタケルが言っていたライダーとは彼のこと、2068年の世界で銅像を見た仮面ライダーアギトのようだ。
アナザーゴーストが人々を襲い始めた。駆けつけたソウゴとゲイツはジオウ、ライダーゲイツに変身。さらにジオウはライダーゲイツからゴーストライドウォッチを受け取り、ジオウゴーストアーマーに変身しアナザーゴーストに戦いを挑む。
アナザーゴーストを追い詰めたジオウとライダーゲイツだが、倒せばマキムラの命は失われてしまう。ジオウらが躊躇したその時、仮面ライダーアギトが再び現れた。アギトはカードを使い響鬼に変身。ジオウゴーストアーマーを倒すと、変身解除へと追い込む。
変身を解除したソウゴの体から魂が分離。タケルの力でアナザーゴーストに吸収されずには済んだが、ソウゴの体は呼吸を止めてしまう。一方、魂となったソウゴはタケルにしかその姿を確認できない。幽霊のようになったソウゴはショックを受けて…。
そのころ変身を解除した士(井上正大)は、ディケイドライドウォッチを手にオーラ(紺野彩夏)に王になど興味はないと言い放つ。
「俺は通りすがりの仮面ライダー、世界の破壊者だ」

引用元:ジオウ公式サイト

感想


あらすじ

ソウゴ(奥野壮)の魂と体が分離したことを知る由もないゲイツ(押田岳)は、2015年の世界でアナザーゴーストを倒せばソウゴも意識を取り戻すはず、と2015年の世界でライダーゲイツに変身、ゴーストアーマーとなりアナザーゴーストに戦いを挑む。
しかし、ディケイド龍騎が戦いに割って入るとディケイドゴーストにカメンライド。アナザーゴーストとともにライダーゲイツゴーストアーマーを撃破する。変身を解除したゲイツはゴーストライドウォッチをディケイドゴーストに奪われるが、かわりにディケイドライドウォッチを受け取る。
魂となったソウゴは、タケル(西銘駿)と2015年の世界へ。そこでタケルは妹のミカ(尾碕真花)を庇って命を落としたマキムラ(堀池直毅)を救い、歴史を変えることに成功。タケルは眼魔コマンドに襲われるが、駆けつけたマコト(山本涼介)とともに仮面ライダーゴースト、スペクターに変身。しかし、ウール(板垣李光人)によって再びアナザーゴーストが生み出され、二人とも変身を解除してしまう。
2018年の世界にもどったタケルは、不知火でタケルの姿を皆に見えるようにすると、これまでの事情をゲイツらに説明。タケルからゴーストライドウォッチを受け取ったソウゴは、ゲイツとともに2015年の世界へと向かう。
2015年の世界でソウゴはジオウに、ゲイツはライダーゲイツに変身。アナザーゴーストに戦いを挑む。ライダーゲイツはディケイドライドウォッチをジオウに渡し、ジオウはディケイドアーマーに。さらにライドウォッチを装填し、ディケイドアーマービルドフォーム、ディケイドアーマーゴーストフォームへと次々にチェンジし、アナザーゴーストを倒す。
ソウゴの魂も無事に体に戻り、「お腹が減った」とクジゴジ堂へと帰ってくるが、なんとそこには士(井上正大)が待ち受けていた。
「お前、王様になりたいんだってな。だが、無理だ。この世界は俺に破壊されてしまうからな」
士はソウゴに不気味な言葉を残し、去って行った。士の言葉の意味とは…!?

引用元:ジオウ公式サイト

感想


あらすじ

2018年、世界の上空にダイマジーンと呼ばれる巨大メカが姿を現した。ツクヨミ(大幡しえり)やウォズ(渡邊圭祐)によると、オーマジオウはダイマジーンによって世界を焼き尽くし、魔王となったという。
その恐ろしい情景は、ソウゴ(奥野壮)が幼い頃に見た夢と同じだった。その夢では不思議な男が何もできないソウゴの前に現れ、「お前には王となり、世界を破滅から救う使命がある」と告げていた。そんな夢を繰り返し見たソウゴは、自分はいつか王になると思い描くようになったという。
オーマジオウの手下カッシーンが現れ、ゲイツ(押田岳)とツクヨミに襲い掛かった。「あなたの命令にございます」というカッシーンに戸惑いを隠せないソウゴ。ツクヨミをつれ、なんとか逃げたゲイツは世界を救うため、今度こそソウゴを亡き者にすると改めて誓う。
もう俺は迷わない! ゲイツは後を追ってきたソウゴの前でライダーゲイツに変身。ソウゴに襲いかかるが、割って入ったカッシーンとの戦いとなる。ソウゴはカッシーンを止めようとジオウに変身するが、士(井上正大)が現れディケイドに変身。ジオウに襲い掛かった。
ジオウを倒すためなら、とライダーゲイツはディケイドと手を組み、ジオウ、カッシーンと戦う。そんなおかしな事態に混乱しながらも、ジオウはあくまでも自分は良い魔王になる、と必死にディケイドに食い下がる。ディケイドはそんなジオウを「じゃあ、見てくるか?」と2068年の世界に送り込んでしまった。
慌てて後を追ったツクヨミと荒廃した2068年の世界を目の当たりにするソウゴ。難民となり、精気を失った人々が息を潜めたような暮らしを強いられるのも、オーマジオウ…ソウゴのせいなのか。ソウゴはあまりの衝撃に言葉を失う。
その時、ソウゴの前に初老の男が姿を現した。
「何を驚いている、若き日の私よ」
やはりオーマジオウは未来のソウゴだった。しかし、最高最善の魔王になるはずの自分がこんなことをするはずがない!
怒りが湧き上がってきたソウゴはジオウに変身。オーマジオウに攻撃を仕掛ける。しかし、オーマジオウは余裕ですべての攻撃を回避。力の差を見せつける。なすすべも無く立ち尽くすジオウにオーマジオウはある提案をする。
「そのベルトを捨てろ。そうすればお前が私になることはない」
究極の選択を迫られたソウゴが下した決断は…!?

引用元:ジオウ公式サイト

感想


あらすじ
ソウゴ(奥野壮)がジオウに変身するベルトを捨てれば、世界を破滅へと追い込む魔王オーマジオウは誕生しない…。オーマジオウの言葉に思い悩むソウゴは、ツクヨミ(大幡しえり)とともにゲイツ(押田岳)を助けるために2018年の世界へと舞い戻る。
オーマジオウの僕カッシーンに圧倒されるライダーゲイツに、ソウゴは「俺は王様になるのをやめる」と言うと、自らのベルトを破壊するようゲイツに向かってベルトを投げる。ゲイツはジカンザックスでベルトを破壊、途端にカッシーンは動きを停止し、2068年の世界ではオーマジオウが消えていく。
これでオーマジオウが生まれることはない。目的を達成したゲイツとツクヨミはソウゴに別れを告げ、2068年の世界へ。しかし、タイムジャッカーのスウォルツ(兼崎健太郎)は「邪魔者は徹底的に叩き潰さねば」と、カッシーンを再生。ウール(板垣李光人)にソウゴの命を奪うよう命令する。
王様になることを諦めた今、どうすればいいのか? 悩むソウゴにカッシーンが襲いかかってきた。ウォズ(渡邊圭祐)は、逃げ回るソウゴに新たなベルトを差し出すが、ソウゴは拒否。そのベルトもウールに奪われてしまい、ソウゴは追い詰められる。
子供の命を救うため、自ら盾となろうとするソウゴ。間一髪、ソウゴを助けたゲイツはライダーゲイツに変身、カッシーンに立ち向かう。しかし、そこへ士(井上正大)が現れディケイドに変身。カッシーンとともにライダーゲイツに襲いかかる。
ディケイド、カッシーンの攻撃に変身解除に追い込まれるライダーゲイツ。ゲイツはソウゴに自らのベルトを差し出し、ジオウに変身して戦えと迫る。
「最低最悪の魔王になったら俺が倒してやる!俺を信じろ!」
ゲイツの悲壮な決意を受け止めたソウゴは、ベルトを手にするとジオウに変身する。
「俺は魔王になる。魔王になって世界を救ってみせる!」
ジオウはウールが持っていたベルトをゲイツへ。ゲイツは再びライダーゲイツに変身し、ジオウと力を合わせ、タイムマジーンでタイムジャッカーを、そしてカッシーンを撃破。戦いに勝利する。
その頃、2068年の世界ではオーマジオウも復活していた。
「若き私よ、お前が夢を捨てられぬことは知っていた。お前は私だからだ」
ダイマジーンも息を吹き返すなど世界滅亡の不安は残りつつも、危機を脱出したソウゴたち。クジゴジ堂に戻ると順一郎(生瀬勝久)が用意した料理でクリスマスパーティーが始まった。
その頃、ソウゴらの知らぬ場所で、謎の仮面ライダーが出現し…。
感想

あらすじ
2019年正月、ソウゴ(奥野壮)は奇妙な初夢をみる。それは2022年の世界で蓮太郎(多和田任益)という青年が変身、仮面ライダーシノビとなり悪と戦うというもの。あまりに生々しい夢に、目覚めたソウゴも思わず茫然とする。
ウォズ(渡邊圭祐)が本にも載っていない謎のアナザーライダーが現れたとクジゴジ堂にやってきた。その被害者は、火のないところで発火したり、水のないところで溺れたり、建物の中で竜巻に巻き込まれるなど様々だという。
そのアナザーライダーがソウゴ、ゲイツ(押田岳)、ツクヨミ(大幡しえり)の前に、現れた。ソウゴとゲイツはジオウ、ライダーゲイツに変身。しかし、アナザーライダーは強烈な水流による攻撃でジオウたちを翻弄。影の中に飛び込み逃走する。まるで忍者のようなアナザーライダー…。ソウゴが見た仮面ライダーシノビとよく似ているが。
バイクでアナザーライダーを追うライダーゲイツに続こうとしたジオウだったが、バイクウォッチを落として失敗。そんなジオウの前に様子がおかしいウォズ(渡邊圭祐=二役)が現れた。
「私が何者か?ウォズ以上でも以下でもない…」
そのウォズは奇妙な言葉を口にすると、手にしたノートに「ジオウ、突風に襲われた」などと書き込むと、それが現実のものに。未来を操る力があるのか? 追い詰められるジオウだったが、本物のウォズに救われ、その場から逃走する。
もう一人のウォズは何者なのか? 本物のウォズもその正体がわからず動揺する。そんなソウゴらの前に再びアナザーライダーが現れた。全てはもう一人のウォズが仕組んだ罠。そのウォズの目的はアナザーシノビウォッチを手にすること、そのためにソウゴらが知る未来とは違う、仮面ライダーシノビが存在する未来から2019年の世界にやってきたらしい。
ソウゴとゲイツはジオウ、ライダーゲイツに変身し、アナザーシノビに立ち向かうが、アナザーシノビの変幻自在な攻撃に追い詰められてしまう。倒れるライダーゲイツに近づいたもう一人のウォズ、思わず身構えるライダーゲイツの前でなんと片膝をつき頭を下げる。
「初めまして、我が救世主」
救世主!? オーマの日にオーマジオウを倒し、歴史を変えたのはゲイツ、いやゲイツリバイブだという。新たなウォズの言葉に驚くジオウ、ライダーゲイツらの前で、そのウォズは仮面ライダーウォズに変身し、アナザーシノビを撃破。そしてアナザーシノビは蓮太郎の姿に…。
ゲイツがオーマジオウを倒したことで誕生した新たな未来が存在するのか!? 誰も知らない未来から来たウォズ、いったい何が起ころうとしているのか!?
感想

あらすじ

仮面ライダーウォズに変身したウォズ(渡邊圭祐)は、ゲイツ(押田岳)やツクヨミ(大幡しえり)らがいたオーマジオウが存在する2068年とは違う未来からやってきた。その歴史は、ゲイツがオーマジオウを倒したことで作られたものらしい。
スウォルツ(兼崎健太郎)が持っていたウォッチによってアナザーシノビに変身させられた蓮太郎(多和田任益)が、2022年の世界では仮面ライダーシノビになるはずだったことがわかった。ゲイツとツクヨミはアナザーシノビを倒すために必要なシノビウォッチを手に入れるため、2022年へと飛び立つが…。
蓮太郎は仮面ライダーシノビになる資格を持った正義感の強い人間のはず。ソウゴ(奥野壮)は、正しい道に導くために蓮太郎に会いに行く。しかし、それは新たなウォズが仕掛けた罠でもあった。新たなウォズの目的とは?

引用元:ジオウ公式サイト

ライダーゲイツとライダークイズの戦いは、ソウゴ(奥野壮)の機転で黒ウォズ(渡邊圭祐)の力を借りて収めることに成功。しかし、ゲイツ(押田岳)はアナザークイズを倒すため、ライダークイズのウォッチを手に入れる。そのためには主水(鈴木勝大)の記憶がなくなり、父の気持ちを確かめるという目的が果たせなくなっても仕方がない、とソウゴと争う覚悟を決める。

主水の父・保(斉藤陽一郎)でもあるアナザークイズが現れた。ソウゴと主水は現場に向かうが、ゲイツが行く手を阻む。ならば、とソウゴはジオウに、主水はライダークイズに変身。ゲイツもライダーゲイツに変身するが、ジオウはライダーゲイツと戦いライダークイズを先へ行かせる。

しかし、それは主水とソウゴを分断させるゲイツの策略だった。ゲイツは白ウォズ(渡邊圭祐=二役)のノートを使い、ライダークイズとアナザークイズを遭遇させ、その戦いに自らが割って入ろうとしていた。

思惑どおりライダークイズとアナザークイズが戦う場面に現れたゲイツは、ライダーゲイツに変身。クイズウォッチを手に入れるため、ライダークイズを倒して…と思いきや、ライダーゲイツはアナザークイズに攻撃を仕掛ける。自らの使命は歴史を変えること、主水の意志を止める気などない! それがゲイツの答えだった。

白ウォズはライダーゲイツを止めようとするが、そこへソウゴが現れた。ソウゴは自分と主水を止めようと現れたゲイツが、直接ライダークイズではなくジオウに戦いを挑んだ時点でゲイツの考えを理解していた。
ソウゴはアナザークイズに立ち向かうライダーゲイツとライダークイズをサポートするため、ジオウに変身。ライダーウォズに立ち向かうが、その力に圧倒されて…。

ライダークイズとライダーゲイツは力を合わせ、ついにアナザークイズを撃破。変身を解除した主水は、父・保から母親を愛していたという気持ちを確認し、父に対するわだかまりを氷解させる。

しかし、オーラ(紺野彩夏)が保を再びアナザークイズに変えてしまった。そしてジオウを倒したライダーウォズが主水からクイズミライドウォッチを作り出し、ライダーウォズフューチャリングクイズとなるとアナザークイズを撃破する。
クイズ、そしてシノビという2つのミライドウォッチを手にしたゲイツ、その瞬間、ゲイツリバイブのイメージが現れ、体に衝撃が走った!

一方、クジゴジ堂に黒ウォズが現れると、順一郎(生瀬勝久)に新たなウォッチの修理を依頼する。そのウォッチとは…!?

21話-30話
21話22話23話24話25話26話27話28話29話30話

ソウゴ(奥野壮)とゲイツ(押田岳)は、新たに出現したアナザーライダーに苦戦をしいられる。どこから現れ、どこに消えるのかわからないだけでなく、こちらの攻撃をそのままの威力で返してくる。どうやって倒せばいいのか…。

ツクヨミ(大幡しえり)は、アナザーライダーの被害者達が、すでに閉鎖された「OREジャーナル」というニュースサイトのフォロワーだったことを発見。ソウゴは「OREジャーナル」の編集長だった大久保(津田寛治)と会い、真司(須賀貴匡)というアツい記者がいたことを聞き出す。

ソウゴらはその真司を訪ねるが、窓に目張りをしストーブをつけたまま倒れていた。間一髪、ソウゴらは真司を救出するが、部屋の中のガラスや鏡もなぜかすべて紙で覆っており…。

アナザーライダーが鏡やガラスなど姿が映るモノから出入りしていることがわかった。とはいえ、攻撃を跳ね返すアナザーライダーをどう倒すのか? ゲイツは自分の攻撃を跳ね返す前に倒す、と言うが、倒した後に跳ね返ってくる攻撃を受け命を落とすかもしれない、という。そんな危険な技をゲイツに使わせるわけにはいかないが…。

思い悩むソウゴの前に黒ウォズ(渡邊圭祐)が現れ、新たなウォッチを使ってアナザーライダーを倒せばいい、と言う。新しいウォッチを使えば、ソウゴは最強のオーマジオウになってしまう。黒ウォズは「オーマの日」ではなく、今ウォッチを使うべきでは、とソウゴに迫るが、ソウゴはなかなかその気になれない。

アナザーライダーを倒したいというゲイツの望みを聞いた白ウォズ(渡邊圭祐=二役)が、いきなり真司に襲いかかった。真司はアナザーライダーの契約者ではないが、真司を倒せばアナザーライダーは消えるという。

白ウォズはライダーウォズに変身、真司に襲い掛かるが、ゲイツはライダーゲイツに変身し「罪もない人間を倒させるわけにはいかない」とライダーウォズを止める。ライダーウォズは「甘い!」とライダーゲイツを倒すが、突如アナザーライダーが現れた。

アナザーライダーの正体はアナザーリュウガ。かつて鏡の世界に存在したもう一人の真司、すでに消えた異世界のライダーだった。ということは、時間をさかのぼってアナザーリュウガを倒すことはできないが、真司本人を消せば消滅するはず。

ライダーウォズがアナザーリュウガに苦戦すると、ライダーゲイツは自らの命を落としかけない危険な技を仕掛けようとする。が、そこへジオウが割って入った。

ゲイツが犠牲になるぐらいなら、とジオウは新たなウォッチを押す。しかし、何も変化が起きない。動揺するジオウは鏡の中へ逃げようとするアナザーリュウガを追って、自らも鏡の中、ミラーワールドへ引きずり込まれてしまった。

鏡の中のもう一人のソウゴと対峙するソウゴ。なんと、もう一人のソウゴは「俺はお前だ。だが、お前は俺ではない…」というと顔のライダーの文字が反転したジオウに変身。ソウゴに襲いかかってきた!

 

高校卒業がかかった追試に挑むソウゴ(奥野壮)。ジオウⅡの未来を予知する能力で問題も答えもバッチリ…と思いきや、何も見えずに大失敗。さらなる追試に備えての猛勉強を余儀なくされる。ところが眠気に襲われてしまい…。

夢の中でソウゴは、2121年の世界で人間の形をした機械生命体ヒューマノイズに襲われ、仮面ライダーキカイに変身するレント(入江甚儀)に助けられる。ヒューマノイズに支配されたここでは絶滅寸前の人間たちが肩を寄せ合って生き延びているらしい。

一方、ソウゴが目覚めた現実の世界ではアナザーキカイが現れた。ライダーゲイツはアナザーキカイを撃破するが、なぜかアナザーキカイの契約者が姿を現さない。一体、どういうことなのか?

ソウゴからアナザーキカイのオリジナル、仮面ライダーキカイを夢で見たと告げられるゲイツ(押田岳)だが、ツクヨミ(大幡しえり)と白ウォズ(渡邊圭祐)はそれは単なるソウゴの夢ではなく魔王の予知夢だと言う。ソウゴの予想を超えた力に危機感を抱くツクヨミは、ソウゴ=オーマジオウを倒すことだと断言。あえて白ウォズと行動を共にする。

ツクヨミのようにソウゴを敵視しきれないゲイツは、ソウゴを無理やり寝かしつけライダーキカイの情報を得ようとする。しかし、夢の中ではレントに異変が現れ…。

現実世界ではアナザーキカイに対してライダーゲイツ、ライダーウォズが戦いを挑むが、なかなか倒すことができない。そこへ夢から目覚めたソウゴが駆け付け、ジオウⅡに変身。圧倒的な力でアナザーキカイを撃破する。しかし、その瞬間、ジオウⅡはタイムジャッカーのウール(板垣李光人)がアナザーキカイに変貌する予知夢をみてしまう。

その予知夢の通り、スウォルツ(兼崎健太郎)が現れると、ウールをアナザーキカイにしてしまった。ウールを触媒にすればアナザーキカイの力も安定、スウォルツや白ウォズが狙うアナザーキカイのウォッチを作ることも可能になる。それがスウォルツの狙いだった。

改めてアナザーキカイのウォッチに狙いを定めたライダーウォズは、今や仲間となったライダーゲイツとツクヨミを引き連れてその場を去る。後にはジオウⅡだけが取り残されて…。
一方、ソウゴの夢の中ではレントが充電中にライダーキカイに変身してしまう。
「お前、機械か? それとも人間か?」
ライダーキカイがソウゴに迫る!

ソウゴ(奥野壮)の夢の中で仮面ライダーキカイが暴走した。ソウゴは子供達にレント(入江甚儀)は機械だから危険、と忠告するが、レントは機械ではなく友達だと言い放つ。レントを思う彼らの強い気持ちに共鳴したソウゴは、子供達とレントを探すことに。

ゲイツ(押田岳)に起こされ目を覚ましたソウゴの前に、ツクヨミ(大幡しえり)、白ウォズ(渡邊圭祐)、なんとオーラ(紺野彩夏)が現れた。オーラはスウォルツ(兼崎健太郎)によってアナザーキカイになってしまったウール(板垣李光人)を助けたいと白ウォズを頼ってきたらしい。アナザーキカイを倒したいのは皆の一致するところ、ソウゴらは一時休戦という形で手を組むことに。

再び眠りに落ちたソウゴは、夢の中でジオウⅡに変身。仮面ライダーキカイと戦い、必殺技でライダーキカイをシャットダウンさせる。自分たちに襲いかかったレントは友達ではなかったのか。気落ちする少年マルコ(大熊理樹)に、ゲイツ、ツクヨミと自分の関係を重ね合わせ、自らに言い聞かせるように「レントを信じなきゃダメだ」と諭す。
そんなソウゴにマルコは、レントが口にしていたおまじない「WILL BE THE BFF」という言葉を教える。BFFとはベスト・フレンド・フォーエバーという意味、だという。

目覚めたソウゴは「WILL BE THE BFF」がアナザーキカイをシャットダウンするためのキーワードだと直感。ゲイツ、白ウォズと合流すると、現れたアナザーキカイの前で3人同時変身、ジオウⅡ、ライダーゲイツ、ライダーウォズとなってアナザーキカイに立ち向かう。

しかし、ジオウⅡが「WILL BE THE BFF」とアナザーキカイに打ち込んだが変化なし。ツクヨミは順一郎(生瀬勝久)に見せてもらったロボットのおもちゃに書いてあった「WILL BE THE KING」という文字を打ち込んで、とライダーゲイツに告げる。

これを打ち込めばキカイウォッチが手に入るが…。一瞬、躊躇したゲイツの隙をつき、オーラがキーワードを打ち込んでしまった。すべてはウールを自らの傀儡として王を誕生させようとするオーラの罠だった。オーラはアナザーキカイウォッチを完成させ、再びウールに…。

が、ここでジオウⅡが時間を戻し、改めてライダーゲイツがキーワードを打ち込んだ。キカイウォッチを手に入れたライダーウォズはフューチャリングキカイとなりアナザーキカイを撃破。シノビ、クイズ、そしてキカイ、ついに3つの未来ライダーウォッチからゲイツリバイブウォッチを生成する。

一方、スウォルツは新たな見慣れぬウォッチを手に一人つぶやいていた。
「ついにこれを使う時がきた」
ウォッチには「ZI-O」の文字が…。

 

まとめ

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