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時効警察はじめました 無料動画

ドラマ「時効警察はじめました」は、オダギリジョーさんが主演のコメディで、時効が成立した事件を”趣味”で捜査する警察官が主人公というなんとも言えない脱力感が特徴のドラマです。

見逃し配信⇒TVer

1話から最新話まで見る⇒ビデオパス

※2019年10月12日現在、動画は配信中です。

しかし、今はなかなかリアルタイムで見るのは難しいですし、録画よりも動画配信で見たほうがどこでもドラマが見れるので便利です。

ですので、ここでは時効警察はじめましたの動画配信についてご説明をしたいと思います!

時効警察はじめましたの動画視聴はビデオパス

公式サイトにビデオパスのリンクが貼られており、前作の時効警察の配信もされていることから、時効警察はじめましたもビデオパスでは放送終了後か、放送中に配信をされると思います。

動画配信サイトに登録をしておくと、定額でいつでも気になった作品を見ることが出来て、暇な時間にはついつい動画を見てしまいます。

またビデオパスは価格が月額564円と動画配信サイトの中では、低価格の部類に入るのにも関わらず、ドラマや映画だけでなく、テレビ朝日のバラエティや特撮を中心に配信をされています。

テレビ朝日のバラエティって面白いものがいいですよね。

特撮は子供にもいいですし、小さいお子様がいるご家庭はビデオパスはおすすめです。

動画配信サイトは登録をしておくと、何かとはまってしまって楽しいですよ!

1話から最新話まで見れる有料動画配信サイト

動画配信サイト名 配信状況 月額料金
U-NEXT × 1990円
ビデオパス 564円
dTV × 500円
TSUTAYA TV × 933円
アマゾンプライムビデオ × 500円
VideoMarket × 500円
hulu × 933円
FODプレミアム × 888円
パラビ × 925円
ネットフリックス × 650円〜

パラビやFODプレミアムでは見れない

Tverと同じ、民法主体の動画配信サイトである、パラビやFODプレミアムでは時効警察は見ることが出来ません。

それもそのはず絵、TVerは民法が連携して作られたものですが、パラビや主にテレビ東京とTBSが連携して作ったもの、FODはフジテレビが作ったものである、時効警察が放送されるテレビ朝日とは全く関係がありません。

ですので、ある意味当然と言えば当然ですね。

2話前の見逃し配信はTVerで見れない

TVerとは在京キー局が連携して作った、公式テレビポータルサイトです。

こちらを使えば、いつでもどこでも、スマホやパソコンでも配信されている番組ならテレビを楽しむことができます。

しかもこちらはテレビ放送と同じようにCMが入ることで、無料で見ることができます。

無料でいつでもどこでもテレビを見ることができるのは、とても助かります。

しかし、TVerがよくある動画配信サイトと違うのは、TVerには配信期限があるということです。

基本的に、TVerは例外もありますが、番組放送終了から約7日間だけ、番組を見放題できます。

その見放題期間の間に見ることが出来なかったら、もう見ることが出来ないのは、ドラマなどがそのまま上がっている動画配信サイトとは違うところですね。

ただ、期間内だったら何度でも見れますし、ドラマやバラエティ番組を分けて、分けてることができるので、通勤やちょっとした暇つぶしには最適ですね!

ビデオパスで見るメリット

ビデオパスはKDDIが運営している動画サイトです。

月額562円で1万本物動画楽しむことが出来て、映画館への割引特典がつくなどのメリットもあります。

映画館によく行く人はこのような特典は嬉しいですよね。

また、スマホがauの方はauかんたん決算が使えるなど、スマホとの連携も可能です。

このようなサービスは通信会社ならではですのですね。

また、ビデオパスの場合、前作である12年前の時効警察もしっかり見ることができます。

これなら今作と12年前の時効警察と見比べることもできてファンには大きなメリットですね。

ちなみにビデオパスはスマホがau以外の方でももちろん利用出来ますので、これを機に試してみてはいかかでしょうか?

見る前の感想

アニメ1

霧山さんと三日月さんのコンビは好きだなあ。12年前はオダギリジョーと麻生さんって付き合ってると思ってたくらいでしたけど。そんな2人がまた帰ってきてくれてうれしいな。

アニメ4

待ってました!時効警察が12年振りに新作を作ってくれて本当に嬉しい!!また、時効警察チームのやり取りがみれるし。これから始まる時効警察はじめました、絶対に見よう。

アニメ9

時効警察はじめました。またくだらない感じのドラマが帰ってくるんだよね。肩の力を抜いてあって適当な感じが好き。

あらすじネタバレ

1話

時効になった事件を“趣味”で捜査する男・霧山修一朗(オダギリジョー)はある日、総武警察署の食堂で働く女性から、冷蔵庫に入れっぱなしになっていた遺留品の箱を預かる。それは箱に書かれた「要玲蔵(かなめたまぞう)」という文字を誰かが「要冷蔵」と読み間違え、時効を迎えてから10年にもわたって冷蔵庫に保管していたものだった――。

要玲蔵(村松利史)とは、乱れた女性関係から「総武のウタマロ」と呼ばれた男。何を隠そう、彼の元愛人で新興宗教「阿修羅の水」の教祖・神沼絹枝(伊勢志摩)が25年前、水産加工会社の冷凍倉庫で凍死しているのが見つかったのだ。監視カメラは絹枝が倉庫に入る姿をとらえていたが、その直後、無人にもかかわらず倉庫が外から施錠されるという奇怪な現象が発生。最重要被疑者であるウタマロも、絹枝とほぼ同時刻に自宅で一酸化炭素中毒死していたため、事件は迷宮入りしてしまっていた。

刑事課の新人刑事・彩雲真空(吉岡里帆)もバリバリに興味を示す本事件を調べることにした霧山は、助手の三日月しずか(麻生久美子)を従えて捜査を開始。絹枝の娘で、ウタマロの妻でもあった「阿修羅の水」の2代目教祖・神沼美沙子(小雪)のもとを訪れる。だが、美沙子はやけに霧山へ関心を寄せるも、事件の話に関しては雲を掴むような反応で…!? やがて霧山は、「阿修羅の水」の信者・花崎新一(六角精児)がずっと好きだった美沙子のために2つの事件の共犯者になった…との仮説を立てる。と同時に遺留品のひとつ、“謎の番号が記された手書きメモ”がどうも引っかかり…。

 新人刑事・彩雲真空(吉岡里帆)や鑑識課の若きエース・又来康知(磯村勇斗)も夢中になっているミステリー作家・日下部秋斗(向井理)。“ミステリーの貴公子”ともてはやされる彼は、小説を出せばすべてベストセラー、おまけに写真集やCDまで出すなど、アイドル的人気で世を席巻している。そんな彼には、時効になった事件を“趣味”で捜査する男・霧山修一朗(オダギリジョー)が思わず興味を抱く過去があった。実は秋斗の父で、有名ミステリー作家だった日下部光晴(古舘寛治)は25年前、自宅の書斎で発生した密室殺人事件で死亡。やがて庭から凶器のナイフが見つかり、殺人と目されたが、完全密室のトリックも犯人も解き明かすことはできず、事件は時効を迎えていたのだ――。

当然のごとく、霧山はこの事件を調べることに。助手の三日月しずか(麻生久美子)だけでなく、色めき立った彩雲や康知にまで付き添われ、秋斗のもとを訪ねる。すると秋斗は自ら、霧山の捜査に協力すると言い、今も事件発生時のまま保存してある書斎へ案内。事件現場の状況や、父への尊敬の念、そして自分にはすでに密室の謎が解けていることなどを、とうとうと語る。だが、霧山は秋斗が嘘をついていると直感。だが、どの発言が嘘なのかまでは特定できず…!?

そんな中、霧山は秋斗の担当編集者・芝浜保(マギー)から、秋斗と光晴の親子仲が最悪だったという情報を入手。さらなる謎解きの手がかりをつかもうと、再び秋斗を訪ね、即席推理を披露する。ところが、それが“嘘の推理”であることを、秋斗はまんまと見破ってしまい…!

出演キャスト

オダギリジョー
霧山修一朗

麻生久美子 三日月しずか

吉岡里帆
磯村勇斗
内藤理沙
田中真琴
24歳
インスタ
岩松了
ふせえり
江口のりこ
豊原功補
緋田康人
光石研

※画像は公式ページより引用

まとめ

筆者も含め、時効警察が復活するのを心待ちにしていた人は多いと思います。

新キャストも追加されるようですが、時効警察のあのゆるい雰囲気を残したまま、さらに面白くなって欲しいですね!

また12年前と比べ、ドラマも見る選択肢が格段に増えています。

自分の合った方法でぜひ秋からの時効警察はじめましたを楽しんでくださいね!