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TWOWEEKS 8話の最後がヤバいですね!もうドキドキしちゃいました。

7話では灰谷を捕まえたのに、8話の最後で結城が・・・こんなことになるなんて!

結城って本当にピンチが好きなんですよね~

キャラ

ハラハラする展開がたまりません!柴崎を追い詰めろーー!

それでは、8話のあらすじや感想、視聴率をまとめていきます。

秋ドラマ最新情報

TWO WEEKSも終盤に近付いてきて、「結城いけ!がんばれ!」というシーンが多くなってきましたね。そして、同時に10月から始まる秋ドラマの情報もどんどん出てきています。10月からのドラマを見逃さないように、最新情報もチェックしてみましょう。

>>>2019年秋ドラマの主要キャストは誰が出る?



TWO WEEKS 8話 ネタバレ

あらすじ

大地と月島、有馬と手を組んだ事で、灰谷を殺人未遂の容疑で逮捕する事に成功しました。

 

何も知らず灰谷の携帯に電話をする柴崎は、月島が携帯に出た事で灰谷が捕まり大地を殺害する計画が失敗した事を知ります。

 

そこに、久我から電話が入り柴崎の部下が捕まった事を聞いた久我が、早く大地を始末するようにと指示し、これ以上失態が続くようだと今後の付き合いも考える、使えない道具に興味はないと言い電話を切ります。

 

はなの入院している病院に大地がこっそり来てすみれを呼びます。

 

有馬が手を貸してくれたおかげで、柴崎の部下が捕まり、灰谷が口を割れば大地の無実が証明されると聞きます。

 

そして大地は、はなに髪留めのピンをプレゼントしようと持ってきていました。

 

それは、綺麗にラッピングされたピンクのリボンで、それを渡して立ち去る大地に、すみれは『あるがとう』とお礼を言います。

 

警察では、灰谷の取り調べが始まっていましたが、灰谷はなかなか口を割りませんでした。

 

灰谷は大地への殺人未遂で拘束されたのですが、被害者である大地が逃亡したままで、証拠不十分とし柴崎から送り込まれた弁護士により『違法逮捕』だと言われ釈放される事になります。

 

灰谷は、迎えの車に乗り込み不適に笑みを浮かべていました。

 

そして、月島の家に居る大地にも、灰谷が釈放されたことを告げます。

 

柴崎の事は何一つ話さなかった灰谷やすぐに釈放されるように手を回していた柴崎や久我は自分たちよりも何枚も上手だったと愕然とする月島。

 

計画は失敗に終わってしまい、何か解決策はないか考える大地は、前の職場である質屋に以前仕掛けていた録音機を回収し、何か手がかりがないか確かめます。

 

一方はなの入院する病院へは仕事の合間に時間を作り有馬が、はなに会いに来ていました。

 

有馬を送るためすみれは、病室を離れた間にはなは起きてテーブルにあるすみれの携帯を見て着信履歴に『はなのパパ』と書いてあるのに気づきます。

 

大地は、録音機に何も手がかりがない事に落ち込んでいた時、すみれからの着信があり何かあったのかと慌てて電話に出ると、それはすみれの携帯から電話しているはなでした。

 

『はなのパパ?』と言うはなに、『何でパパだとわかったの?』と大地。

 

この番号のところに『はなのパパ』ってかいてあったからとはな。

 

そして4日後、手術の日会いにいくと約束をし、すみれが戻って来ると電話を切り寝たふりをしているはなは、パパと話せてとても嬉しそうでした。

 

月島は、上司から謹慎処分を言い渡されていました。

 

てっきりクビになると思っていた月島は驚きますが、謹慎中は絶対に余計な事はするなと言われ、謹慎中に8年前の事件を調べようと無断で資料をコピーしている所に事務官の角田が来ます。

 

角田は、事務官と検事はニコイチだからと月島が調べようとしている8年前の事件について協力する事にします。

 

その時、月島の元に大地から電話があり、柴崎の部下にゆさぶりをかけるという大地。

 

柴崎と部下は信頼関係で結ばれているわけではなく、灰谷の逮捕で警察の注目を浴びて不安になっている柴崎に一番近い男、久留を狙うと言うのです。

 

大地は、久留に電話をし、大地が捕まらないとわかった柴崎は、次の身代わりを立てるはずだと言う大地。

 

その身代わりになるのはお前だよと追い詰めていきます。

 

最初は信じていない様子だったのですが、柴崎は自分が助かる為だったら平気で人を使い捨てる男だという大地の言葉に固まる久留。

 

月島は自宅で8年前の事件について調べているとある事に気がつき、久我の元へ訪れます。

 

8年前にある医療機器の治験で死亡事故が発生した時、月島の父はその背景に怪しい動きがある感じていました。

 

久我は、認可を急いでいたので、月島の父を邪魔だと感じ、柴崎に依頼し始末させたのでは?と詰め寄ります。

 

久我は、何の悪びれた様子もなく、理想を現実にするには、小さな犠牲はやむを得ないという開き直った態度でした。

 

本性を知った月島は、久我の元を離れ宣戦布告します。

 

有馬は、柴崎の情報をつかむ為、あいの住んでいたマンションの近くで聞き込みをしていました。

 

それが柴崎の耳に入り、事件の後始末にモレがないか確認しろと部下に命令します。

 

大地は、質屋に仕掛けていたボイスレコーダーを確認していると、柴崎との事を話す久米の会話を聞き、あの久我と柴崎が密会しているところを撮影したデジカメにコピーがある事を知りました。

 

柴崎は大事なものは家に持ち帰る奴だと知っている大地は、柴崎の家へ侵入する事を決意します。

 

そして有馬は、あいを殺害した当日、柴崎がマンションに入るところを撮影していた車内カメラの映像を入手し、柴崎は任意同行される事になりました。

 

その知らせを聞き大地は、柴崎の家に侵入し、コピーされたデータを持ち出そうと柴崎の家に侵入します。

 

昔住み込みをしていた大地はセキュリティを何なくクリアし、柴崎のデスクを探しめいるとそこへ何と 、取り調べ中だったはずの柴崎が帰ってきましたーーー

 



みんなの感想まとめ

8話では久我の悪いところがばっちり出てきましたね。

この人は悪い人だな~なんて個人的には思ったのですが、他の方はどうだったのでしょうね。

そこで、ブログ管理人が実際にTWO WEEKS8話を見た方にアンケートをとり、どのような感想を持ったのかも集計してどんな感想を持ったのか調査しちゃいました。

その結果がこちらです。

TWO WEEKS8話のみんな感想まとめ

※クラウドワークスで30人にアンケートをとった結果(集計期間2019年9月3日~2019年9月4日)

みなさんの感想を見ると、だいたい気になっているところが似ていますよね。

  • 最後がドキドキのシーンで次の話が気になってしまう
  • 久我早穂子の悪い面がすっごい出て怖いし、むかつく!
  • 灰谷が簡単に釈放されてくやしい

このようなところですね。

8話の一番の見せ所は柴崎よりもっともっと悪い久我早穂子の性格を印象付けるところでしたね。

1話からずっと良い人でやってきたのを、7話から8話で一気に変えてしまいました。

こういった展開だからこそ、むかつく!といった声が多いということですね。私もかなりムカッとしましたからね。

もう!結城と楓で早くやっつけて欲しい!

と、このような感想でしたが、実際の声をこちらでご紹介していきます。

アニメ4

柴崎の人を簡単に始末して切り捨てていく冷酷さと早穂子の自分と息子だけが可愛い、息子の病気のためには手段を選ばない身勝手さに腹が立ちました。恐ろしい人間性です。シリアスな場面が多くなってきましたが、はなちゃんの笑顔にほっこりさせられます。

アニメ1

灰谷を逮捕したのに、早々に釈放とは残念でした。ニヤリとするシーンが不気味です。バカっぽい柴崎を裏切ってくれないかと思います。最後のシーンが怖かったです。来週ドキドキです。

アニメ9

早穂子にも切実な思いがあるだろうが、自分の目的を達成するためには手段を選ばず、あまりにも身勝手。 その考えを知った楓がショックと怒りを覚えながらも、きっぱりと早穂子との決別を表わすところに拍手です。 はなが大地に電話して、切った後もとってもうれしそうな表情に温かい気持ちになれました。 ふたりが顔を合わせて思う存分話せる日が、早く来るよう願います。

すべての感想を見る
いよいよ最終段階に物語は突入。

柴崎(高嶋政伸)のバックにもっと巨悪がいたと分かった前話。

今回の8話から結城大地(三浦春馬)、月島楓(芳根京子)コンビの逆襲が始まるとドキドキしながら視聴。

月島楓の突訪問に久我早穂子が言い放った言葉は、ほんとにムカついた

柴崎もさることながらバックの巨悪、国会議員の久我早穂子(黒木瞳)の身勝手な考えには唖然・・・。

「大きな仕事には小さな犠牲はつきもの。」「結城大地の娘・はなちゃんは、私もかわいそうだと思うわよ。」「はなちゃんは犠牲になっても、もっと多くの人が助かるのよ」

なんと傲慢で独りよがりの考え方!

柴崎の悪なんて、久我早穂子の前ではちっぽけに見えますね。

有馬海忠(三浦貴大)も柴崎の愛人殺しの動画を入手、任意の事情聴取で引っ張ることに成功。

有馬、お手柄!

その間に結城大地が証拠を探そうと柴崎の自宅に侵入。

部屋の中に入り、これで証拠が手に入るかと思った瞬間、部屋のドアが開き、隠れる結城大地。

誰が入ってきたのー?

もうすぐ証拠が見つかるのに…。

開いたドアの向こうにいたのは…なんと柴崎!

えっ、えっ?なんで戻ってきたの?うそーっ!

警察で事情聴取、受けているはずなんじゃないの?

机に隠れきれなかった結城大地と柴崎が向き合うところで、8話終了。

いよいよ逆襲が始まると楽しみにしていましたが、まだまだ手に汗握るピンチの連続で、画面から目が離せなかったです。

はなちゃんの手術が無事に行われるのか、結城大地の無実は証明されるのか、巨悪をあぶりだすことはできるのか。

個人的には、久我早穂子をコテンパにやってけて、はなちゃんの手術が無事に終わって、結城大地とはなちゃんの父娘の絆を取り戻してほしいと、期待しています。

とにかく三浦春馬がかっこいいし、今回もハラハラしてとても見応えがあった。
諦めずに、自分の無実をはらそうとする、

新たな主人公の提案だったり動きだったりが

頭が切れるカンジがしてかっこよかった。

うまく、やっと進んできたと思ったら、最後いきなりのピンチになり、続きがとても気になる。

大人たちは泥沼の展開でしたが結城に電話をかけたはなちゃんが、とにかく可愛すぎたと思います。
灰谷をせっかくあんなに苦労して捕まえたのにも関わらずあっさりと釈放になってしまい悔しく思います。それに灰谷がいつまで経っても何を考えているのか分からずモヤモヤとしてしまいます。有馬が灰谷を捕まえることに協力してくれましたし、結城が冤罪であると信じて動いてくれていてとても頼もしいです。素晴らしい味方が出来たなと嬉しく思います。久留和がまんまと結城の策略にはまりうっかり動画のコピーのことを口にしていてしめしめと思いました。早穂子は自分の息子の為にはなちゃんの命さえも惜しまない考えだったので本当に非道だなと感じました。柴崎への強烈なビンタにはとても驚きました。もう少しで柴崎の証拠を掴めそうなのになかなか上手くいかずもどかしく思います。柴崎の家に忍び込むという大胆な行動に出た結城がラスト柴崎に見つかったような感じだったので不安です。
灰谷を逮捕したのに、早々に釈放とは残念でした。ニヤリとするシーンが不気味です。バカっぽい柴崎を裏切ってくれないかと思います。最後のシーンが怖かったです。来週ドキドキです。
灰谷や柴崎が警察に連れていかれても、大きな権力にはかなわないもどかしさを感じる。
苦労して取り押さえたのに、黙秘された上に証拠不十分で釈放されてしまったのはすごく痛かった。だが、結城1人で悪戦苦闘していた目的を、今はみんなで共有し協力し合って柴崎と久我の悪事を暴こうとして頑張ってるのを見て毎回応援している。あともう一息なんだけど、元奥さんが狙われそうで怖い。
8話を見た感想は、すごくハラハラする展開で、最後になんで、いるの?っていう疑問もあり、とても面白かったです。
いつも質屋に結城がいるシーンは誰か来るんじゃないかとドキドキします。今回も面白かった。
せっかく殺人未遂容疑で逮捕した灰谷は釈放することとなってしまい、また他の手を探すことに。相変わらずハラハラドキドキの展開でした。
最後のゆうきだいちと柴崎の鉢合わせシーンの続きがすごく気になる。

次回が楽しみだ。

監視カメラに写っていた柴崎が警察に、任意聴取をされて今後どうなっていくかが楽しみです!
はなちゃんの手術まで後4日。柴崎に捕まらないかとドキドキしながら見ていました。最後の最後で柴崎と対面してしまいハラハラしました。次回がとても楽しみです。
前話は反撃編というだけあって、見応えがあり、灰谷を捕まえたのは見事でした。しかしあっという間に灰谷が保釈されてしまったの事で、本当に大きな組織と戦っているのだと思い知らされました。また後手にまわってしかと思いきや、有馬・結城・月島がそれぞれ証拠を探して追いかけていくのか、緊張感があって、大変見応えがありました。証拠が少ないのに柴崎に任意同行をかけた時は大丈夫かと心配しましたが、それを逆手に取って結城が自宅に忍び込むのは面白かったです。結城が逃げるだけだったときから、大分成長して反撃に出始めたのだと感じました。有馬は正当な捜査で証拠を固め、月島は検事の力で情報収集、結城は不法侵入とかアウトローな戦法で、力が合わさって行くのが、とても見応えがあります。最後の柴崎登場シーンは、誰が裏切りものだったのか、楽しみです。
欺し騙されの駆け引きに凄くドキドキしてしました。柴崎と久我の関係もわかってきて、事件の全貌がわかるのが凄く楽しみです。しかし、すみれに灰谷が接触したので巻き込まれるのではないかと心配です。
あと4日なんとか耐えて欲しいけど最後、目が会って見つけられたところがビクビクしました。
行き着く暇もない展開でした。ラストシーンで、いるはずのない柴崎が、柴崎の部屋に乗り込んだ結城の元へ現れ、次はどうなるの!とやきもきしました。
芝崎と久我が、自分の身を守ることに必至で、結城やはなちゃんを迷い無く切り捨てようとする様子に、人間の恐ろしさを感じました。
柴崎の人を簡単に始末して切り捨てていく冷酷さと早穂子の自分と息子だけが可愛い、息子の病気のためには手段を選ばない身勝手さに腹が立ちました。恐ろしい人間性です。シリアスな場面が多くなってきましたが、はなちゃんの笑顔にほっこりさせられます。
柴崎を取り調べをしているのが面白くてよかったです。久我と月島の仲が悪くなったのがビックリしました。灰谷がすみれに接触したのが驚きました。
自分の子供を助けるために柴崎と手を組んだ早穂子さんがこれからどうなっていくのか気になります。自分の子供が可愛いのは分かるけれど、他の人の命は奪ってはいけないと思うので早穂子さんの楓の裏切りは残酷だなと思ったし、楓は早穂子さんに手を貸すことが出来るのか気になるなと思いました。
犯人を追い詰めていっているので、ハラハラして見ています。もう少しという所で、うまく逃げられてしまって、残念でした。議員さんが、人を物(コマ)のように扱っているのが、人として最低だと思いました。
とにかく、久我早穂子議員を演じる黒木瞳の怪演が良かったです!

月島楓に追い詰められて、徐々に本性を出し、挙句に「小さい犠牲はつきもの」などと口走ってしまう、追い詰められながらも居丈高にふるまう感じがはまり役でした!

前半では追い詰められていた主人公が、逆に真の犯人を徐々に追い詰めているのが面白い。

柴崎と主人公が鉢合わせた後どうなるか気になる。

三浦春馬が演じている結城大地ですが、今回相手を揺さぶる為に、柴崎の手下を電話で脅したのはいい作戦だと思いました。
早穂子にも切実な思いがあるだろうが、自分の目的を達成するためには手段を選ばず、あまりにも身勝手。

その考えを知った楓がショックと怒りを覚えながらも、きっぱりと早穂子との決別を表わすところに拍手です。

はなが大地に電話して、切った後もとってもうれしそうな表情に温かい気持ちになれました。

ふたりが顔を合わせて思う存分話せる日が、早く来るよう願います。

有馬が全面的に大地の味方になってくれてホッとしました。でも、まだまだ正直者が馬鹿を見るという理不尽な展開にモヤモヤしました。
冒頭の有馬と結城が協力して灰谷を捕まえるシーンは胸が熱くなった。それと真逆でラストの柴崎宅で結城と柴崎が対峙してしまうシーンは胸が苦しくなった。
有馬は父親になると主張し過ぎているのが見ていて辛くなりました。すみれは有馬に対して何も反応しないのも見ていられませんでした。さほこのプロジェクトを成功させるために全てが始まっていることを知り、やっと全てが繋がりました。予想通り柴崎はさほこには破裂が入り、どちらかが裏切るか何かしら今後も問題が起きるだろうと思いました。一番気になったのは、事情聴取を受けていた柴崎はどうしてすぐに帰宅してきたのかとても気になります。事情聴取は嘘なのか、もしくは双子なのかと思いました。どうにかしてはなちゃんを助けてほしいと思いました。

視聴率や視聴熱の推移【1話から8話まで】

8話の視聴率やテレビジョンが独自に算出している視聴熱についてもまとめておきます。

8話の視聴率や、1話から8話までの視聴率や視聴熱の推移まとめはこちらです。

TWO WEEKS8話視聴率推移

8話 7話
視聴率 6.0% 6.1%
視聴熱 2665pt 7310pt

8話の視聴率は6.0%と7話とほとんど変わらなかったです。

話の内容からしても、灰谷を逮捕してこれからってところでしたが、劇的に盛り上がりそうな雰囲気はあまりなさそうなので、視聴率もそこまで上がらないと予想されます。



まとめ

最後、まさか取り調べ中の柴崎が来るなんて思ってもいなかった展開に背筋がゾクっとしましたよね。

また久我の手回しで釈放されたのでしょうか??

それにしても、大地に連絡してあげなよ〜!って思いましたよね。

間違いなく、大地と目が合った柴崎が、大地にどんな仕打ちをしてくるかめちゃくちゃ怖いです。

来週の予告からついに、すみれやはなに手を伸ばしてきた柴崎の行動が怖すぎますね。

 

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