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佐々木蔵之介のプロフィール

佐々木さんは様々なエンターテインメントに出会い、活動の幅を広げるため帰後に上京し俳優業もスタートしています。

芸名は父親による命名で、本名は佐々木蔵秀明さんです。

1968年2月4日生まれの三人兄弟の次男として生まれています。

出身地は京都府京都市で、実家は二条城の至近で京都っ子として育っています。

2015年には京都の人の気持を引きつけて夢中にさせる力を世界に伝える京都交際観光大使を務めています!

実家や家族は?

実家は京都市内で123年続く造り酒屋です。(佐々木酒蔵株式会社)父親佐々木勝也は3代目社長でしたが、2016年に胃がんで他界(83歳)しています。

現在は、佐々木蔵之介の弟の佐々木晃が継いでいます。長男は東京大学に進み、建築業界で働いているというから凄いです。佐々木蔵之介の学歴ですが、出身高校は洛南高等学校(らくなん)です。

京都市南区壬生通八条下ル東寺町に所在する、小中高一貫教育の私学校です。

家業を継ぐために農学部に入学後、神戸大学某学部に3年生のときに編入学しています。

東京農業大学というと農大名物の「大根踊り」が有名です。農大名物の大根踊りとは、応援団が大根を両手に持って応援歌を歌う様が独特で、伝統があるのでしょうね。

大学を卒業した後は、すぐに家業を継がないで、宣伝の企業の活動に必要な生産・経営・管理・技術などに関する知識・経験の情報を学ぶために大阪にある広告代理店の大広(だいこう)に入社しています。

広告代理店の電通、日本の広告代理店、広告会社がくっついてできた会社についで、日本の広告代理店は第4位に位置しています。

結婚してる?

佐々木蔵之介は人気の俳優ですし、50歳にもなりますので結婚歴があってもおかしくないです。結婚歴があるのでは?と思う人も多く噂にもなっているのですが、これまで結婚した事はありません。

なぜ、結婚不適者・結婚しないのか?その理由なのですが、真面目過ぎるところです。

佐々木蔵之介自身も、「自分は真面目で相手の女性が楽しくないと思ってしまうのではないか?」とコメントをしていました。

特に、仕事に対しては真面目で、「佐々木チェック」とも呼ばれ、1時間前に現場に入って台本などをチェックしたりスタッフに指導したりするんです。

仕事熱心なのは、とてもいい事ですが、仕事ばかりになってしまうと女性は寂しいです。

歴代彼女は?

1人目は天海祐希です!

2人の熱愛は2008年頃に噂されていました。

2004年にドラマ「結婚弁護士」などで共演した事でした。

テレビ局で働いている天海祐希の弟が実家に佐々木蔵之介が来たと話していたそうです。

2人は「蔵ちゃん」「天海」と呼び合うほどの仲の良い友達で、交際はしていなかったと話しています。

 

2人目は比嘉愛末です!

ドラマ「ハンチョウ」での共演きっかけで噂されていましたが、この噂は共演しただけでした。

 

3人目は深田恭子です!

映画「超高速参勤交代」で夫婦役を演じた2人ですが、この映画の撮影で訪れた京都で撮影時間外に、佐々木蔵之介が出身地である京都を案内したり、実家に連れて行ったと噂されました。

実際には深田恭子の他に同じく共演者の伊原剛志も一緒に同行していました。

深田恭子との交際もいいかげんな噂でした。

 

2019年彼女がいるのかどうか調べてみましたが、彼女がいる噂はありませんでした。

 

若い頃と今は変わった?

若い時の佐々木蔵之介さんといえば数々の作品に出演し、大事な役どころでピッタリとハマるような印象がある俳優です。身長も高く笑顔を見ると思わずキュンとしてしまう爽やかさから、真剣な顔つきで見られたらドキドキしてしまうカッコイイと人気でした。

そんなかっこいいと昔から評判のある佐々木蔵之介さんですが、50代になりシワも目立つようになり、劣化したのでは? という声が聞こえます。

50代になったとの事で世間からみると恐らくまだまだ若い50代なのでしょうが、さすがに少し老けてきたかなあという感じです。

ドラマでキスシーンが下手と言われる理由は?

最近のファンの中では、主役・佐々木蔵之介(50)の演技の“監視”のようで、不倫相手役・黒木瞳(58)とのキスシーンについて、「蔵之介のキス下手すぎる」「なんでタコチューみたいな口になるの?」 気持ち悪い!といった声が上がっているのですが、話題のキスシーンも佐々木ならでは、の演出かもしれません。

 

まとめ

ドラマ、映画、舞台など今後ますますの活躍が期待できる佐々木蔵之介さん。

これからも目が離せません。