Pocket

TWO WEEKSの第6話のあらすじをネタバレしていきます。

第5話の最後は結城が灰谷に捕まりそうでドキドキでしたようね。

あの時ばかりはもうだめかと思いましたが、楓が助けてくれました。

そして、第6話が始まりました。

どんな話だったのかあらすじや実際に見た人の感想をアンケートをとって視聴者の感想もまとめました。

6話ではどんなストーリーになっているのか是非ご覧になって見てください!



TWO WEEKS 6話 ネタバレ

6話のネタバレ内容
  • 検事・月島楓に助けられるが車を奪って逃走する
  • すみれからスマホを受け取った後に有馬とはちあうことになるが結城は逃げきる
  • すみれは結城と協力してデジカメを手に入れる作戦をとり、ついにデジカメを手に入れる
  • そして、ついに中身を見るとそこには久我議員だった
  • 楓を通じて久我は結城の行方を追っていたことが分かる
あらすじ

柴崎に拘束されるも何とか逃げ出し、助けてくれたのは何と、検事の月島でした。

人気のない場所まで車で移動し、8年前に殺された月島の娘で大地の味方で担当検事をしている打ち明けます。

デジカメを大地が持っていると思っている月島は、デジカメがあれば柴崎を追い詰められるから信じてほしいと大地に言うのです。

大地は、信じると言い隠し場所まで案内すると月島の秘書と運転を変わりますが、車を奪いそのまま逃走してしまいます。

月島と大地が逃げるところを目撃していた灰谷は、柴崎に報告。

デジカメが月島の手に渡ったらまずいと柴崎は焦っていました。

月島たちが大地を探していると、車を発見し中を見たが大地はもう逃げた後だったのです。

そして大地は、デジカメはどこにあるのか考えていました。

サトルが待ち合わせ場所で殺されていた時、すでにもうデジカメはなく、もしかして、サトルはデジカメを持ってきていなくて、誰かに預けたのでは?と考える大地。

サトルが誰かにデジカメを預けるなら、信頼している人だろうと考えた大地は、サトルの彼女が預かっているのではないかと考えていました。

一方、有馬たちは大地の捜索が難航し、ここまで逃げ続けるには何か理由があるのではないか?と不思議に思う乾の言葉に、有馬は、はなの父親が大地でドナーになる相手なのではないかと考えていたのです。

月島は家に帰り、何故自分は大地に信じてもらえなかったのか頭を悩ましていました。

やはり大地は人殺しをしそうな人ではないと改めて感じた月島は、今日の出来事を振り返り、なぜあんなに早く柴崎が現れたのか考え、柴崎に通じている内通者がいるのでは?と考えるのです。

柴崎は、ある人に電話をし月島が大地を逃して2人が繋がりを持って、デジカメの事がバレてしまい、2人共もうおしまいだと話していました。

月島は、再びはなの入院する病院を訪れ、すみれに大地から連絡がなかったか聞くのですが、「ありません」と答えるすみれ。

大地と接触したのですが、信じてもらえなかったと話す月島は、大地が無罪だと思っていて、無罪を証明するために協力してほしいとすみれに頼みました。

そして8年前、自分の父親を殺した罪で大地が服役した事も、柴崎の身代わりになり
大切な人に危害を加えると脅されていたのだと考えていると話します。

今大地が逃げ続けていることも、8年前と同じように娘を守るためだと言う月島。

すみれは、8年前の大地との別れを思い出し、それが自分を守るためだったのかも?と知り驚き涙します。

月島は久我に、あのタイミングで柴崎が現れるのはおかしいと柴崎と繋がっている内通者がいるのではと話します。

あともう少しなのにと悔しがる月島に、そういう時こそ危ないから危険だと感じたらすぐに引き返しなさいと言う久我。

そして大地から連絡がありすみれは、病院の非常階段に向かいます。

大地はすみれに携帯電話の手配を頼んでいたのです。

携帯を渡すと立ち去ろうとした大地に『8年前柴崎の身代わりになったの?』と聞きます。

驚く大地でしたが、すみれは『2人だったら乗り切れたかもしれないのに、勝手に決めつけず、話して欲しかった』と伝えます。

月島は、信用できる人だと思うと大地に月島の名刺を渡すのですが、『自分の復讐のために俺を利用しようとしているだけ』と名刺を握りつぶしてしまいました。

ある計画があると言う大地は、はなの手術が終わるまででいいから自分を信用して欲しいとすみれに話します。

大地と別れたあと、すぐに有馬が現れ、お驚くすみれの様子を見て『どうかした?』と聞く有馬は、大地の姿を見つけました。

追いかけようとする有馬にすみれは、腕を掴み『逃してあげて!あの人は無実なの』と言い大地ははなの父親であり、ドナーである事を打ち明けるのです。

はなを救いたいために言えなかったと話すすみれに、俺には打ち明けて欲しかったと言う有馬は、悲しそうな顔をしていました。

そして月島は、突然担当を外れろと言われ、大地と一緒に車に乗っていた写真を見せられます。

タレコミがあり大地の逃亡を手助けしていると月島は、処分される事になったのです。

実はこの事も、柴崎の仕業でした。

そして有馬は顔の割れていない部下の乾に、はなの入院する病院に張り込みを頼むのです。

大地がすみれに接触する可能性があり、動きがあれば知らせてほしいと頼みます。

翌日、すみれは病院を出て、ある場所へ向かっていました。

すみれの後を追う乾は、有馬に報告。

すみれは、追われている事に気付いていて電車に乗り、ある駅で降りた後、電車のドアが閉まる寸前に、降りた電車に再び乗り乾を撒くことに成功しました。

でもその電車の別車両には、有馬が乗ってきたのです。

目的の駅に着くとすみれは、予約していたタクシーに乗り込み、有馬はすみれを見失うが、タクシーの番号から足取りを調べてもらうのですが、タクシーを乗り継いで、移動するように指示していた大地に撒かれて本当に見失ってしまいました。

そしてすみれは、ことみの喫茶店へ行きます。

そこで、ことみからデジカメを預かり大地の元へデジカメが渡りました。

さっそくデジカメの動画を見ようと思ったのですが、動画を見るには、パスワードが必要でした。

このデジカメは元々は月島のもので、すみれも信頼できる人だと思うと話していた事を思い出し月島に連絡する事にしたのです。

そして月島にデジカメを渡し、助けてほしいと頼みます。

デジカメの動画を見てみるとそこに映るのは、柴崎と久我の姿でした。

久我と柴崎が繋がっていたのです。

 

>>>TWO WEEKS 7話のネタバレ感想!原作との違いは?

 

みんなの感想

実際にブログ管理人がクラウドソーシングサービスでアンケートをとってどのような感想があったのかをご紹介していきます。

アニメ3

今までと違うドラマの始まり方で、期待感いっぱいでした。今までの振り返りだけではなく、番組冒頭に黒幕が明らかになる!と言い切ったのが、さらに期待感が膨らみました。月島検事が、今の結城の状態を全て理解し、味方であるという展開は、予想せずあっという間に味方が増えたかと思いました。5話では人を簡単に信じて裏切られた分、今回は人を信じないという裏目に出てしまう行動に、大変人間らしさを感じました。
はなの病院で、ついに結城と有馬が接触しました。そこから流れるように、はなの父親であり、ドナーであることを告げました。有馬さんがすぐに理解を示し、結城を逃してやったのは、あまりに簡単すぎて驚きました。今まで、頑なに逃走劇をしていたのに、急に話がスピードをもって進み始めました。早く黒幕にたどり着くためなのなと感じました。

アニメ1

黒木瞳さん演じる検事が黒幕なのは正直丸分かりだったと思うので、あえて今夜黒幕がわかると宣伝する必要があったのかと思います。もう少し捻るなりして欲しかったです。三浦さん演じる刑事が三浦春馬さんの存在を知ったにも関わらず、比嘉愛未さん演じる婚約者を後輩に追いかけさせたり、三浦春馬さんのことを探るのは考えてしまいます…比嘉愛未さんが本当のことを言えずにいたことは傷ついたかもしれませんが、事情が事情なだけに考えたらわかると思うし、はなちゃんなことを考えてもすぐに追う気持ちになることが理解不可能です。特に後輩に追いかけさせたということが嫌でした。自分で探るならまだしも、後輩を使うということはもう恋人より刑事をとったんだとショックでした

アニメ4

デジカメ取り戻し作戦にハラハラしました。青柳すみれが成功したのは本当にギリギリで、失敗しませんようにとスゴク応援してしまいました。

ヤフー感想とアンケートの結果比較

 

項目 アンケート ヤフーの感想
展開にドキドキする 12 6
演技に違和感 0 3
脚本が悪い 0 3
芳根京子が役に合わない 0 3
面白い 0 2
黒幕が予想通りでつまらない 4 2
三浦・稲垣コンビに癒される 0 2
台詞にドキッとした 0 1
黒幕になった理由が気になる 0 1
なんか嫌い 0 1
敵ばかりでかわいそう 1 0
結城に無罪のチャンスが見えてきた 9 0
黒幕がわかってドキドキした 4 0
合計 30 24

※クラウドワークスで2019年8月20日~2019年8月21日に集計した結果
※Yahooテレビのみんなの感想を集計した結果(2019年8月20日~2019年8月21日)

アンケートの口コミ
今週の6話が一番展開が変わった印象です。序盤はダラダラ物語が続くなと思いましたが、最後に裏切られました。
もっと早くすみれが有馬に、結城の事を話していたら状況は変わっていたかもしれません。今後は楓が結城の無罪を証明してくれるのでは、と期待しています。
楓と大地がなかなか分かり合えないのがヤキモキしましたが、最後にやっと信用してくれてホッとしました。
やっとデジカメ手に入れたー!ここからが戦いだなと思います。あの殺し屋に柴崎を殺してもらいたい。
ようやく大地に味方ができてよかったと思いました。あの国会議員はあやしいと思っていましたが、まさかデジカメに写っているのが彼女と会っているシーンだとは思ってもみなかったので、とても驚きました。
やっとのことでデジカメを手に入れることができた結城に、拍手を送りたいです!
デジカメ取り戻し作戦にハラハラしました。青柳すみれが成功したのは本当にギリギリで、失敗しませんようにとスゴク応援してしまいました。
すみれと結城の距離が縮まったのがとてもよかったです。月島のことを結城が信じたのが驚きました。
衝撃の展開でした。まさかのあの方が黒幕だったなんて。でも、検事さんと通じ合えて良かったと思いました。
毎回展開が読めなくてドキドキワクワク見ています。三浦春馬さんの演技が素晴らしかった
今回は予想外の出来事が起きて、怒涛の展開だったと思います。

まさか久我が柴崎側とは意外すぎます。

三浦春馬と有馬さんの複雑な気持ちが何とも言えません。また、最後に黒木瞳が動画に写っているのがわかり、早く7話がまちどうしいです。
ずっとドキドキしました。ようやく、デジカメを手に入れられて本当によかったと思いました。
今までと違うドラマの始まり方で、期待感いっぱいでした。今までの振り返りだけではなく、番組冒頭に黒幕が明らかになる!と言い切ったのが、さらに期待感が膨らみました。月島検事が、今の結城の状態を全て理解し、味方であるという展開は、予想せずあっという間に味方が増えたかと思いました。5話では人を簡単に信じて裏切られた分、今回は人を信じないという裏目に出てしまう行動に、大変人間らしさを感じました。

はなの病院で、ついに結城と有馬が接触しました。そこから流れるように、はなの父親であり、ドナーであることを告げました。有馬さんがすぐに理解を示し、結城を逃してやったのは、あまりに簡単すぎて驚きました。今まで、頑なに逃走劇をしていたのに、急に話がスピードをもって進み始めました。早く黒幕にたどり着くためなのなと感じました。

とてもおもしろかった。まさかの黒幕には予想外でこの先が楽しみになった。
素直に車に一緒に乗るのかな?と思いましたが意外に盗んで逃げたとこが驚きました。

黒木瞳がグルなとこえーっなりました。

来週も楽しみにしてます。

まさかの柴崎の内通者が弁護士さんの1番信頼する人だったってことにびっくりしました。まさかのまさかですね。人間ってほんと怖いなっておもいました。信頼してても裏切られるっていう結末。悲しいですし1番信頼してる人に裏切られたらだれも信用できなくなっちゃうなっておもいました。
今回はかなり物語に進展がある回となりました。

婚約者の刑事に娘のドナーが逃亡犯である事がばれ、さらに検事が信じていた母親代わりのような人が実は黒幕だった事も発覚し、それぞれの思いが交錯する中今後どのようにストーリーが進んでいくのかとても楽しみです。

殺人の疑惑がはれ、無事に骨髄移植が行われ娘が助かる形になればいいなと、今後も期待して観ます。

面白かった!でも、だんだん黒木瞳が怪しいなと思っていました。次の展開が気になります!
デジカメを巡る攻防がすごくヒヤヒヤしました。スリル満点ですごく楽しめました。
まさかの黒幕さほこさんはビックリ…

すみれと大地の関係もなんだかいい感じで、

カメラも手に入れたし、次回からの逆襲ストーリーが気になる!!

柴崎の恨みを晴らすためにかえでが必死に動いているにも関わらず、邪魔者が多すぎて悲しい気持ちになりました。そして、かえでは担当から外されてしまった為事件に関わることが出来なくなると、ゆうきを救える人がいなくなってしまうので不安。また、かえでの命が奪われてしまうのではないかと、心配になりました。信用していた人物が柴崎との関わりを持っていた事を知って、今後はどう動いていくのか、かえでが話していた全てが柴崎に伝わっていたとは予想していなかったのでびっくりしました。親の様な存在と語っていたにも関わらず、この様な展開になりまた敵が増えてしまったのが悲しいです。傷を癒せる人がゆうきになってほしいです。
今回はとうとう黒幕がわかってビックリしました。味方だと思って信じていたのに、まさか久我さんが柴崎とつながっていたなんて。今後の展開が楽しみで仕方ないです。
すみれと結城があったすぐ後に有馬が表れて見つかってしまった時はひやひやしました。やっとデジカメを手にした結城が楓と動画を見たら早穂子と柴崎が密会している内容で、内通者は早穂子だったんだなと確信しました。今後楓がどんな行動に出るのか楽しみです。
やっぱり、繋がっていたんですね。久我さん

柴崎と手を組んで何をしようとしてるんですか

カメラを手に入れ、楓がカメラの映像を見たシーンが1番衝撃的で、その前の内容がふっとぶくらいの衝撃でした。形は違うけれど、たくさんの人がはなのことを大切に思っていることがわかり、嬉しくなりました。
黒幕が想像していた通りで、嬉しい反面、少しがっかりでした。ただどうして黒幕に?と言った疑問が残っているので、今後の展開も楽しみです。
黒幕が久我だと判明する重要な回でしたが先週から誰かに電話しているシーンがあったりと怪しかったのでやっぱりかという感じでした。
黒木瞳さん演じる検事が黒幕なのは正直丸分かりだったと思うので、あえて今夜黒幕がわかると宣伝する必要があったのかと思います。もう少し捻るなりして欲しかったです。三浦さん演じる刑事が三浦春馬さんの存在を知ったにも関わらず、比嘉愛未さん演じる婚約者を後輩に追いかけさせたり、三浦春馬さんのことを探るのは考えてしまいます…比嘉愛未さんが本当のことを言えずにいたことは傷ついたかもしれませんが、事情が事情なだけに考えたらわかると思うし、はなちゃんなことを考えてもすぐに追う気持ちになることが理解不可能です。特に後輩に追いかけさせたということが嫌でした。自分で探るならまだしも、後輩を使うということはもう恋人より刑事をとったんだとショックでした
内通者はやっぱりあの女だったんだな、と、展開が見えすぎて少しがっかりした。
ヤフーのみんなの感想
  • ここ見ると「春馬くんが、春馬くんが」って頭が痛くなります。三浦春馬さんだってちゃんとした俳優でそう評価されたいだろうに。上手い役者さんだから余計に残念に感じます。やっとすみれが有馬に大地の事を言いましたね。もっと早くに言えば状況が違ってたのかも。そしてラスボスはやはり久我でしょうね。だろうな、って流れですがはなが無事に手術で回復するのを願って見てます。今回の韓流3ドラマの中では一番見応えはあります。
  • 三浦春馬さんの父性溢れる優しい表情、アクション、かっこいいです そしてはなちゃんの可愛らしさ、感の良さにも驚き(笑 ここまでのストーリーは予想通りでちょっと退屈気味 そろそろアッと驚く展開を期待しています
  • 見てるけど、このドラマ結構面白い。
  • 馬鹿すぎる あれで検事かよ? 比嘉愛未は渾身の演技。マダムとは全然違って好感。 三浦春馬 上手い役者なんですね 十四光の三浦刑事が下手すぎて それとドナーの事を気付かないってアホなの? ダメだ、この脚本。
  • 芳根さんの役… 北川景子さんのような目力のある女優さんの方がピンときたかも。。。
  • とっても面白いです。今季のドラマの中では一番好きです。キャストもとても良いと思います。中でも芳根京子さんが大好きです。毎週、彼女の活躍を楽しみにこのドラマを観てます。
  • 三浦春馬さんと稲垣くるみちゃんの、天使と悪魔タイム。 下手な俳優さんだと単なるコントですが、この二人は見てられます。
  • みなさんが何度も書かれてますが、春馬くん以外の演技が… あまりにも… 今夜は特に感じました。 たかしま&ひとみさんは、上手でも他で見飽きた感が… 回が進むにつれ、緊迫感より違和感を
  • 黒木。 そして青柳スミレは都合よすぎる女。なんか嫌いだな。
  • はなちゃんが結城に語りかけた『今からじゃ遅いの?』というセリフにドキッとしたのは私だけじゃあるまい(笑)
  • ついに、黒幕発覚。デジカメ見て、ショック受けた芳根さん演じる楓。これから?どーなるんだろう?すみれが、有馬に、実の父親を告白するシーン。なんかせつなかったなあ。婚約者が、冤罪ではあるが、実の父親を追ってんだもんね。後、デジカメを取り返す為に、すみれが、有馬をまく際のタクシーの無線番号?5296!コブクロや~♪とコブクロファンの私は、まいあがりました(笑)
  • 結城、有馬、すみれ複雑な関係があの1シーンで全てを知ることとなり、それぞれがつらい思いを抱えることに。今回、すみれが結城の本心を知って泣き崩れるシーン、結城がはなちゃんに本音を語るシーンにぐっときました。欲を言えば有馬がもっとすみれに対して感情的になってもよかったのではないかと思います。大人すぎた。悪をやっつけていく過程も楽しみだけど、この3人とはなちゃんの行く末も楽しみです。
  • 他の韓国ドラマリメイクはとにかく暗い!殺伐としてて次、観たいと思えない。
    主人公に感情移入しずらいよ。このドラマは、はなちゃんとのシーンとかホッコリできて春馬君の父性がにじみ出てきて応援したくなる。アップになった春馬君の瞳、綺麗すぎて悪い事できる人じゃないよ~と思えるわ。今までの回も結城大地の優しさがにじみ出てるシーン沢山あったけど、幸せになって欲しいな。
  • 確かに、このドラマは日本には、法律上合わないこと、日本人の気質には合わない部分、多々あります。ドラマと割り切って見ています。日本のドラマでも、そんなことは多々ありますし。主人公とはなちゃん見るだけでも、癒やされるし、感動するし、心から応援したくなってしまいます。私には、オリジナルより全然よいです。主人公は熱演だし、周りの方々も丁寧に演じていて好感がもてます。はなちゃん、オーバーじゃない演技と表情が最高です。
  • 家が狭いので仕方なくほぼ音声だけで鑑賞してます。あれだけの地位の人間がわざわざ自分の手で殺人を犯すし、娘の為にも早く捕まればいいのに、ましてやケガしたらダメだって言われてるのに…日本では感情よりも法律が優先されます。どこかの国とは違います。検事は資格剥奪、娘のそばにいるべき母親は犯人隠避で逮捕、父親は公務執行妨害で逮捕、はなちゃんの病気が治ったとしても誰もいなくなっちゃったら可愛そうだなぁ…ってことしか感じないんです。
  • t鮮半島k国が原作ですよね。やはりなんか無理があって、正義と悪が裏でくっついててホントヤダ。あんな国の原作はいらないし嫌い。人間性を踏みにじられる主人公、人間性をどこまでも踏みにじることの出来る人が堂々と生きられる物語はもう見たくない。
  • 黒木さんが悪い奴でしたね。芳根さんとの関係がイマイチわからないんですが…春馬さんは、役作りで少しずつ痩せてる様子がプロなんだなぁ~と感心して見てます。三浦貴大さんには、きっと監督から対比として、プックリするように指示でも出てるのかな(笑)リバースに出てた頃は、スマートだったし演技もそれなりに上手かったと思うんだけど。まだ、見た目だけなら、お兄さんの祐太郎さんのほうが合ってたかもね。
  • 芳根京子さん、役に合ってないという意見。確かに仕事がよく出来るキャリアウーマンのドラマが多く、視聴者もそちらの方が安心感がある。その点、芳根さんの検事は貫禄がない。私は「新人検事の成長記」として視点を変えて見ている。芳根さんのひたむきさと柔らかさは好き。2~3年後が楽しみな女優さんである。比嘉愛未さん、目がとてもキレイな印象。結城をもう一度信じ、警察のマークを遮りデジカメを奪い、結城にそっと渡すシーン。春馬さんと比嘉さん、美男美女で絵になる~。
    あと、はなちゃん。カウントダウンのシール貼る時、お母さんが側にいなかったからか、不安そうだった。いつも笑顔なのにね。
  • 今回は特にハラハラした…このドラマは映像も美しいし、芳根京子も三浦春馬も美しい。ただ、最初の数回見逃してるので、芳根と黒木の関係がなんなのか自分は分からない。でも慕い方の描写から黒幕は黒木なんだろうな。とは思った。
  • 色々怪しげな振りがあったけど、やっぱり黒幕は早穂子さんだったかぁ。想定内だけに、理由は如何なるものかが気になるところ。結城とすみれさん、8年前の真相が明らかになったけど、時既に遅し。時の流れは残酷、皮肉な現実を受け止める春馬くんの表情に心が傷みました。次回、遂にはなちゃんに柴崎の魔の手がっ!春馬パパ、急いで~!!
  • 骨髄移植は成功するだろうそれしかないとよんでいます。でも、例えば死後直後のドナーとかありえないのかな。何か劇的で悲劇的なうラストがあったら凄いんだけど。ところで、このドラマ女性陣に華がない。芳根さんが、いくら黒いスーツに身を包んでも隠せないほどのスタイルとガッキーなみの美貌の持ち主だったら、画面が引き締まったかもしれない。彼女はちょいブスだけど性格がよくてシンデレラなみに男性に好かれる役か、美女の脇役として演技力で魅せる役の方がいい気がします。彼女のファンの方ごめんなさいね。
  • すみれにとって春馬はひどい人になるのは仕方ない。信じられないのも仕方ない。
    でも、春馬さんの懸命な気持ちがようやく伝わりデジカメも手に入れる事が出来た。はなちゃんの命を救う為だけなのかも知れないけど楓から伝えられた真実に心が動いたんだろうと思う。結城を信じる事が出来たんだと思う。柴崎と黒木、はなちゃんを狙っているけど春馬ぱぱ、お願いだから、はなちゃんを守って!楓、春馬ぱぱ、すみれ、早く気づいて!デジカメの内容が気になる。どんな会話してた?
    来週までの一週間が長いよー。。。
  • どう見ても怪しすぎる。黒木さん。楓は信じ切ってしまったから、疑いもしない。
    デジカメ見て、そりゃ驚くでしょ。これから楓はどう動く?デジカメをどうやって
    結城の無罪につなげる?どこの誰に見せる?もう、ハラハラドキドキして息が出来ない!デジカメを自分で取りに行かなかったのは正解!女性なら、信じるだろうし安心出来るかも。春馬ぱぱ、よく考えたと思う!凄い!三浦は薄々わかっていたはず。結城の事を。結城が誰も信じられない気持ちは痛い程わかる。でも楓を信じる事が出来て柴崎との内通者がわかった。いい方向に向かって行く?のか?
    はなちゃんは必ず春馬ぱぱが助ける!きっと。自分の命に変えても。
  • 主役がやればやるほど残念になるドラマって珍しい、、。すみれさんて落ち着いて話せない人かと思っていたら、デジカメを受け取りに行く時だけ普通で驚いた(笑)
    芳根さんは、この役似合わないように思うのは私だけだろうか? そして、芳根さんもデジカメを持っていた彼女も、どうしてあんな、3日間くらい洗っていないような髪なのだろうか?気になって仕方がない(笑) 案の定の黒幕でしたってところでしょうか。このドラマは、BGMだけで、三浦春馬君が走っているところを流しているだけでも、今と同じくらいの視聴率取れると思います。

※ヤフーテレビの感想を引用しています。

Twitter上の感想



視聴率や視聴熱の推移

6話の視聴率やテレビジョンが独自に算出している視聴熱についてもまとめておきます。

6話の視聴率や、1話から6話までの視聴率や視聴熱の推移まとめはこちらです。

6話 5話
視聴率 6.2% 6.4%
視聴熱 5542pt 1857pt

  • 視聴率は5話から6話は+0.2%の微増
  • ですが、視聴熱は初回並みの高さに!
  • 6話で物語の展開が変わったターニングポイントで盛り上がった
  • 肯定的・否定的な意見も半分ずつある

ついに黒幕がわかるという展開だったため、話しが盛り上がりましたね。ただその分、否定的な意見もあってネット上の話題が過熱した感じがします。

TWO WEEKS 6話の原作内容

原作ネタバレ内容
  • はなのドナーが結城と知り、有馬がショックを受ける
  • 楓は結城がデジカメを持っていると思っていた
  • 楓はすみれに結城にデジカメを持って自首するようにお願いして欲しいと依頼

はなのドナーが大地である事を知った有馬はショックを受けます。 病院へ来ていた大地を捕まえようとしますが、すみれが大地を逃す為に有馬を引き止め『逃げて!』と叫びます。 有馬は、そんなすみれの姿を見て何もできなくなってしまいます。

 そして月島検事は、すみれと会い、8年前の事件の事を話します。 自分の父親が柴崎に殺され、その現場を月島は見ていたのですが、法廷では大地が犯人として出廷していました。

 『この人じゃない!』と言ったのですが、父親を殺され頭がおかしくなった娘と処理され、そのまま大地は柴崎の身代わりとなり服役することになった事や、身代わりにならないと、すみれを殺すと大地は柴崎に脅されていた事、全てをすみれに話したのです。

 今まで本当のことを知らずに、大地を恨んでいた事、8年前に別れを告げられた本当の事実を知り涙を流すすみれに、月島は大地がデジカメを持っていると思い『デジカメを持って、自首するように説得してほしい』と言います。

感想:ドラマと原作の違い

話の流れは同じように見えてかなり違っています。原作では結城がデジカメを持っていたってことになってましたね。月島楓がすみれにお願いしてデジカメを入手しようとしていたってところは違いましたね。

ドラマでは、楓・すみれ・結城の3人が協力し合ってデジカメを手に入れていました!そのときに警察から追われるシーンは見ものでした!警察の追跡を振り切るために電車を一度降りたり、タクシーを乗り継いだりすごかったです。

そして、それを考えたのは結城大地!

元々チンピラでどうしようもない男って信じられないですね。地頭がよかったってことで、演じてる三浦春馬さんのカッコよさが引き立つように演出されています。

その反面、有馬さん演じる三浦貴大さんはわざとどんくさく演出している感じもありますね。みんなの感想では、三浦さんの演技への批判ってかなりありますが、”わざと”って感じもするから、演出側からしたらシメシメなんて思っているかも(笑)

ドラマ『探偵の探偵』では渋くてかっこいいなんて話題になってましたよね。本当に演技が下手なのか、他の作品でチェックしてみるのも1つですよ。



まとめ

最後のシーンは衝撃的でしたよね!

 

まさか動画として2人の密会が撮影されていたなんて驚きです。

 

月島は、母親として慕っていた久我に裏切られた事になりますが、2人は何故会っていたのか気になりますね。

 

これから、このデジカメを巡りどのようにストーリーが展開するのか楽しみです。

 

また有馬とすみれの関係もどうなってしまうのでしょうか?

 

すみれは、8年前の別れが誤解だった事を知りかなり動揺していました。

 

もしかして、大地とよりを戻す事もあるかもしれませんね。

 

ピックアップ記事


【TWO WEEKS】のキャストやネタバレ感想、動画を見る方法などをこちらにまとめています!

クライマックスに向けて、ぜひご覧ください!

 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

ドラマ「TWO WEEKS」のまとめ記事