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2019年7月16日からスタートした「TWO WEEKS」では、主人公の三浦春馬がお父さん役を初めて演出しています。

TWO WEEKSで三浦春馬が怪我をし過ぎ!と言われているので、今回は、原作でもこんなにケガをしていたのか?骨髄移植の手術は成功したのか?などを調べてみました。

 

TWOWEEKS:三浦春馬が怪我し過ぎ?

娘の青柳はな(新垣来泉)の骨髄移植のドナーに、父である結城大地(三浦春馬)が適合されるも、大地が警察に逮捕されてしまいます。

2週間後に行われる手術に間に合う様に逃亡し続けるストーリーなので、無事に逃げ切れるのか?が大きな問題とされながらも、毎回ハラハラさせられるドラマに釘付けになります。

ドナーというのは、ケガをしていてはいけない言われていて、激しい運動やジョギングもしてはいけないと言われています。

ドラマの中でも、「万が一ケガをして感染症になれば、手術延期をせざるを得ない」と医師に言われています。

しかし、1話から激しい逃亡という運動をし続けているので、自動車事故に遭って頭から血を流すなどのケガをしまくりの大地ですが、2週間後の手術までに更なるケガをしないか?が気になります。

そこら中ケガをしていたら、ドナー白紙!になんてなる事も充分あり得ます。

でも、あれだけ逃亡する為に走っていたら、ケガは付きものになってくる感じもしますが、ドナー白紙だと娘のはなを救えないです。

 

 

原作ではケガしてる?移植は成功した?

TWO WEEKSの原作は韓国ドラマで、放送は、韓国MBCにて2013年8月7日〜9月26日までの16話でした。

主人公はチャン・テサンで、イ・ジュンギが演じている原作になります。

話題になっている主人公は、原作でもケガをしているのか?についてですが、韓国ドラマの原作では、「絶体絶命の逃亡劇」となっているので、アクションシーンが沢山ありました。

絶壁でのアクションや急流に飛び込んで岩にぶつかったりと、「アクションシーンが多くて大変だった」とイ・ジュンギもコメントしていました。

原作でも、「そんなに怪我して移植手術は大丈夫なの?」と、視聴者が言うほど怪我をしていました。

なので、今回のリメイク版と同様にケガをしています。

原作でも移植は成功したのか?については、原作の最終回では、テサンは2週間逃げ切る事が出来て、無事に骨髄移植の手術を終えています。

今回のリメイク版でも、原作の内容を大きく変える事はないと思いますが、結末を変える可能性はあるのかなと思います。

となると、韓国ドラマの結末がどんな感じだったのか知っておくと日本版のドラマとの違いを知れていいかもしれないですね。もし気になるなら、レンタルショップでTWO WEEKSを借りてみてください。

店舗に行くのはめんどくさいなら、ツタヤディスカスの宅配レンタルがおすすめです。雨の日でも台風の日でもポチっとレンタルできるのは楽ですね。



まとめ

タイムリミットが2週間の逃亡の話なだけに1話からハラハラドキドキさせてくれるドラマが始まりました。

怪我が多すぎるのが特に気になりましたよね?

韓国のリメイクドラマになっているので、原作も知っていて日本版も観ているという方も多いのではないでしょうか?

「三浦春馬が前よりももっとカッコ良くなった」・「あんなパパ羨ましい」・「三浦春馬がエロすぎる」と今までの三浦春馬よりも更にバージョンアップしたTWO WEEKSを観て、女性達が三浦春馬マジックにハマっています。

主題歌の「Fightforyourheart」を三浦春馬が歌っていて、歌声は普段の声と違っていて凄く上手!と絶賛な事でも話題のTWO WEEKSです。

原作で結果が分かっていても過程がどの様に娘のはなの為に逃亡していくのか?が楽しみなドラマになっています。

娘役の新垣来泉も可愛いとネットで話題になっている子役女優なので、三浦春馬と新垣来泉に大注目のTWO WEEKSを最終回まで楽しみに観ていましょう。