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日本版ドラマ「TWOWEEKS」では、三浦春馬演じる結城大地が警察に追われます。

 

しかし、どうみても真犯人じゃないでしょ!

 

って思いますよね。

 

ドラマなんだから絶対他に真犯人がいるはずですよね。

 

そこで、原作から黒幕が一体誰なのかを予想していきます。

 

TwoWeeksの黒幕は誰かというと高嶋政伸予想!

 

ズバリ、柴崎コーポレーションの社長・柴崎要が真犯人と予想します。

 

そして、今回、柴崎要を演じるのは高嶋政伸さん!

 

 

 

 

まさか、高嶋政伸さんが悪役を演じるなんて・・・

 

と思っていましたが、今回の高嶋政伸さんの容姿は結構悪そうな人物ですよね。

 

柴崎コーポレーションの社長ということでお金持ちそうな格好をしているし

 

髪型や目つきがなんか悪い人そうに見えますね。

 

はじめから悪い人というのが分かるあたりは少しドラマチックな点にかける部分はありますが

 

それに、黒木瞳さん演じる久我早穂子も悪いそうな顔ですから

 

見た目だけではすべての人が悪人に見えるので、簡単に見抜くことができないようなキャラ設定になっています。

 

ただし、これは原作をベースにした予想なのでもしかすると変わってくることもあります。

 

それは最終回に近づくまでずっと秘密になっていますからね。

 

脚本を書きながらドラマの撮影が進んでいきます。

 

そこで、原作と結末を少し変えてくるかもしれませんが、柴崎コーポレーションの社長・柴崎要が悪役というのはおそらく変わらないはずです。

 

そういった点にも注意して、ドラマを見ていくと面白いかもしれないですね。

 

原作ネタバレでは会長さん!

韓国で放送されて「TWOWEEKS」では柴咲コーポレーションとは違いますが、1つの大きな組織のドンが黒幕となっていました。

 

これはネタバレになってしまいますが、黒木瞳さん演じる久我早穂子(国会議員)と柴崎要が警察組織を裏で操るような悪事を働きます。

 

その悪事というのが、三浦春馬演じる大地を冤罪で捕まえるということ。

 

2人の悪事を暴いていくことになるけど、そこには一転二転と話がかなり動きます。

 

はじめは柴崎要がいい顔しながら大地に近づいてくるようです。

 

甘い顔と声でピンチの大地に仲間意識を持たせて油断させるが、最後は結局裏切る嫌なやつになるようです。

 

原作ではそんな悪い奴が冤罪の罪をなすりつけられて、逃げることになるのです。

 

そして、最後は主人公が黒幕を倒すというスカッとする結末が待っているんですね。

 

最後にスカッとできるなら、リアルタイムで見続けるのはありですよ。

 

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韓国の真犯人はもっと悪そうな顔の人がやってますから!!

 

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まとめ

TWOWEEKSの黒幕が誰なのかについて、まとめてきました。

 

日本版ドラマ「TWOWEEKS」ではまだその真犯人は誰なのか判明していませんが、韓国原作ドラマのネタバレから、高嶋政伸さんが演じる柴崎要である可能性が高いことが分かります。

 

原作から大筋の内容を変えることがないと予想されるので真犯人はほぼ確定かなと思います。

 

ただ、ストーリーを面白くするために最後の結末はこれでもか!

 

っていうくらい変えてくることも考えられるので、最終話までストーリーを追っていきたいと思います。

 

今後内容が変わってくるようなら、新しくアップデートしていきます。