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7月13日(土)午後2時~約13時間の生放送『音楽の日2019』

 

9回目となる今年のテーマは「汗」。夢のために、誰かのために、みんなのために、日本各地で汗をかいて頑張る人々を歌で応援するのが2019年のテーマ

 

HiHi JETS / Snow Manがパフォーマンスする動画をまとめていきます。

 

スノーマンとハイハイジェッツの動画

スノーマン(Snow Man)

音楽の日の動画は放送後にまとめていきますが、どんなパフォーマンスを見せてくれるのかご紹介します。

 

ハイハイジェッツ(HiHi Jets)

音楽の日の動画は放送後にまとめていきますが、どんなパフォーマンスを見せてくれるのかご紹介します。

音楽の日にハイハイジェッツ・スノーマン登場

滝沢秀明の直々のプロデュース企画に登場の注目の二つの注目のグループ

 

その中、昨年芸能活動を引退した滝沢秀明のプロデュース企画が明らかに。

滝沢が考えた企画は番組のテーマ「汗」にちなみ、滝沢歌舞伎直伝のパフォーマンスの数々が披露されそうです。

元々が過酷な滝沢歌舞伎であったのに、プラス さ「汗」どんな事になるのでしょう。

 

滝沢が育てた ジャニーズJr.のSnow Man、HiHi Jetsらの活躍が最高の注目点です。

時期ジャニーズの担い手になるのだろうか?

 

■ジャニーズJr.の成長著しい

ジャニーズJr.”というポジションにもかかわらずデビュー組と並ぶほどの活躍を見せている。SNS上でも大きく盛り上がり、Jr.担にとっては忙しい夏になりそうです。快進撃を続けるジャニーズJr.たちをの活躍が楽しみですね。では、若手ジャニーズの注目の二つのグループを紹介してゆきます。

 

スノーマン(Snow Man)

「滝沢歌舞伎」の名物演目である“腹筋太鼓”の披露がスノーマンによって過酷に受け継がれているのが注目のポイント

プロフィール

2012年5月3日 Snow Man結成

結成。滝沢秀明の舞台『滝沢歌舞伎2012』に6人がステージに立った際、バックの電光掲示板に突然文字が現れ、本人達にもサプライズで正式にグループ名が発表された。名付け親も滝沢秀明。

滝澤秀明さんが社長になり滝沢歌舞伎から身を引いた舞台を引き継いだのがスノーマンでした。

 

メンバー

  • 深澤辰哉
  • 佐久間大介
  • 渡辺翔太
  • 宮舘涼太
  • 岩本照
  • 阿部亮平

 

6人で結成。

その後、

 

  • 関西ジャニーズJr.の向井康二
  • 宇宙Sixの目黒蓮
  • 村上真都ラウール

 

2019年1月 三人が加入後9人になります。

 

特徴

  • 指名殺到の職人集団
  • アクロバットが得意
  • 先輩からバックについてほしいJr.として指名
  • 2016年の年間総ステージ数は200を超えた

 

歌・ダンス

『滝沢歌舞伎 -TAKIZAWA KABUKI-』などで本格的に8人で活動していたそんな滝沢秀明さん一押しのスノーマンが音楽の日でその最高のパフォーマンスを披露してくれるはず

 

年間200回を超えるステージで鍛えたパフォーマンスとはどういうものなのか?

 

先輩ジャニーズグループに呼ばれる技を見てみたいものですね。

 

 

ハイハイジェッツ(Hi Hi Jets)

彼らの十八番はローラースケートを履いて「オールスター感謝祭」の赤坂5丁目ミニマラソンでおなじみの“心臓破りの坂”や、TBS放送センターの正面ロビーなどTBS中をステージにして走り回り、歴代ジャニーズの名曲を披露する。

 

2015年10月23日発売の雑誌『Myojjo』2015年12月号で5人組の新グループ として結成が発表されました。

初期メンバーの頭文字と「JJohnnyss Entterrttaiinmentt Team」の頭文字

 

3つの魅力

  • ローラースケートの腕前
    相当なもの光GENJI、Kis-My-Ft2に続くローラースケートパフォーマンス
  • メンバーの関係性
    年齢と芸歴の逆転現象がもたらすアンバランスさが絶妙なトークの妙
  • マルチな才能
    歌唱力やトーク力に運動神経

 

HiHi Jetsのメンバー

 

  • 髙橋優斗
  • 橋本涼
  • 井上瑞稀
  • 猪狩蒼弥
  • 作間龍斗

 

の5人からなるグループです。

 

人気順位(ファン投票にて)

1位:井上瑞稀  CDデビューするなど歌唱力が注目 透明感のある高音
2位:橋本涼   CDデビューするなど歌唱力が注目 芸歴長く キッズモデル出身
3位:高橋優斗  運動神経抜群で、「ジャニーズ大運動会2017」で敢闘賞を受賞 私服がダサい?
4位:作間龍斗  若いので伸びしろ
5位:猪狩蒼弥  ローラースケートのパフォーマンス

 

特徴

  • まだ全員10代という若さ
  • 芸歴の長い井上、橋本を中心に多くの舞台やイベント、コンサートなどで活躍
  • 安定感抜群の5人である。
  • ローラースケートが得意なメンバーによって結成され、
  • メンバーやユニット名の変更を重ねながらも2018年に今の形に固まり
  • トントン拍子の活躍を見せている。

 

2019年活動内容

2019年4月1日スタートのテレビアニメ『爆丸バトルプラネット』でオープニングテーマ「情熱ジャンボリー」
とエンディングテーマ「Be my story」

 

みどころ

光GENJI、Kis-My-Ft2に続くローラースケートパフォーマンス

百聞は一見にしかず、本当に歴代の先輩たちの技と気迫に勝ることができるのか

ローラースケートを着用して単に滑っているだけではなく、ダンスやジャンプ、バク転までこなす。

特に、一流のローラースキルを誇る猪狩は、ローラースケート場に居たところをジャニー喜多川社長直々にスカウトされたというローラースケート特待生だというのだから

 

芸歴×年齢から生まれる絶妙なメンバー関係

芸歴と年齢が逆転していたりして、その辺のメンバーの絡みが面白いみたいトークに期待ですね。

 

滝沢歌舞伎ZERO のありえへん演出

  • ”雪解け水 ”計9トンがほとばしる、9人のSnow Manの「滝沢歌舞伎ZERO」
  • 劇中では約300万枚の桜吹雪、約500kgの紙吹雪を使用。
  • “腹筋太鼓”のシーンでは、キャストたちが5分以上腹筋を続けながら太鼓を打ち鳴らす
  • 高速回転する“メカ太鼓”はさらなる進化を遂げ、3人乗りになっている。

まとめ

この滝沢秀明プロヂュースの企画、成長著しいJr,世代の2つのグループの実力とその活躍が楽しみのパフォーマンス以外と厳しい滝沢秀明社長のもとどれ程の根性と運動神経を見せてくれるのか新生ジャニーズ時代の彼らを見ておこう音楽の日は目が離せません。