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1978年に初めて24時間テレビが始まって、41年ですね。

スペシャルサポーターはメイン・チャリティーサポーターや司会者など多くの役割の人たちと共にこの大きな夏の風物詩となったイベントを盛りたてています。

進行役とはまた違った形での支援としてスペシャルサポーターの存在がありました。

それと共に近年このサポータを大きく番組内で紹介されて盛り上げていますので今年はどうなるのか興味が膨らんているのではないでしょうか?

24時間テレビ2019のスペシャルサポーターとは?

盛り立てる応援団だったり日テレの人気番組からの特別サポーターだったりで、欠かせない存在だったりしますよね。

人気番組の司会者や番組内からの応援はその年によっては、ガヤが本当にガヤガヤして賑やかだったり、馴染みの番組の外での以外な一面が見れたりいつもの大御所の貫禄で盛り上げたりと進行役とはまた違った役割でお祭りには欠かせない存在。

2019年本来ならこの頃になると色々な発表がある頃ですが、どうなりますでしょうか?

 

歴代スペシャルサポーターは誰?

2019年(予想)

去年までは結構早い時期から発表があったりしましたが、実際サポーターがいなかった年もあったりで予想が難しいですね。

ヤキモキさせられるもの実は高視聴率の為だったりするのではないでしょうか?

 

ランナーも今年は6月の終わりに近いこの時点でも発表待ちとなっています。

マラソンのあるなし自体も近年色々言われていますのでサポーターの有無の発表が待ち遠しいのではないでしょうか?

 

2018年

ウンナンの南原清隆さん、坂上忍さん他、徳光和夫さんや応援団長の出川哲朗さん、くっきーさんなどで大盛り上がりでした。

 

この年の24時間テレビでは、南原清隆さんダンスの経歴を生かし、「ブラインドダンス」の企画を担当しました。

ペアのうちの1人が視覚障がい者の部門でした。24時間テレビの生放送中にチームを率いてダンス大会に出場し、優勝を狙う企画でした。

 

野性爆弾のくっきーその“鬼才っぷり”で、芸人の枠を超えて、アーティストとしても世界的に評価されており、今年、台湾で開催された展覧会には10万人を動員しています。

そんな“世界基準”の鬼才がコーナーも発表。武道館内の「くっきーの”応援イラスト”ミュージアム」は旋律的な空間でした。

 

2017年

東野幸治を筆頭に行列のMCの面々スペシャルサポータに抜擢されました。

東野幸治、宮迫博之、後藤輝基、渡部建の行列の四人は就任当初からお互いを最も相応しくないなどとお互いを揶揄しながらも盛り上げていました。

 

徳光和夫、梅沢富美男もご意見番として欠かせない存在でしたが、当日、宮迫さんはチャリティーTシャツを着る事なく、不倫疑惑のグレー事件のこともあり、黒いTシャツで登場していました。

(この事が今年の彼を予言していたとまでは言いませんが、自業自得な事をこの年やり過ごせた事で今年に繋がったのでしょうか?)

 

2016年

今田耕司さんがスペシャルパーソナリティーでした。

高畑裕太さんはこの年の事件の為に出演はありませんでした。

スペーシャルサポーター不運の年でしたが結果として翌年の2017年はサポータの年として盛り上げましたから良しとしましょう。

 

2015年

タカアンドトシのお二人とハリセンボンのお二人でした。

タカアンドトシはターツnの旅での出演もあり茨城県に行っていました。

 

その他の歴代スペシャルサポーターはこちらから!

 

歴代スペシャルサポーター一覧

1999年 “KONISHIKI 爆笑問題”
2000年 “ナインティナイン モーニング娘。”
2001年 えなりかずき
2002年 “石塚英彦 えなりかずき ケイン・コスギ”
2003年 “柴田理恵 石塚英彦 舞の海 オセロ”
2004年 “東山紀之 オセロ 曙太郎 石塚英彦”
2005年 “キャイ〜ン ガレッジセール アンガールズ 磯野貴理子 小池栄子 菊川怜 青木さやか”
2006年 “柴田理恵 次長課長 綾小路きみまろ 小池栄子”
2007年 なし
2008年 なし
2009年 なし
2010年 なし
2011年 “黒木瞳 真矢みき”
2012年 なし
2013年 “徳光和夫 間寛平”
2014年 “徳光和夫 太川陽介 片岡愛之助 木村佳乃 宮迫博之 後藤輝基 ふなっしー”
2015年 “徳光和夫 間寛平 タカアンドトシ ハリセンボン”
2016年 “徳光和夫 今田耕司”
2017年 “徳光和夫 東野幸治 宮迫博之 後藤輝基 渡部建 ブルゾンちえみ 梅沢富美男”
2018年 “徳光和夫 南原清隆 出川哲朗 坂上忍 くっきー”
2019年 乞うご期待

 

まとめ

24時間テレビの醍醐味は色々なキャラを持ったその年の顔であったり、流行りであったり多くの話題をさらった面々が登場して盛り上げてくれる夏の風物詩ですから、24時間に最も濃く、暑く燃えきってくれたり涼しげな情報をお願いしたいものですね。

そんなサポーターに今年もっと出会いたいものです。