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インハンド

インハンドで山Pが演じる紐倉博士が何故義手なのか気になるところです。

そこで、義手になっている理由についてまとめておきます。






義手の理由(2話まで)

紐倉は義手になっている理由を、風邪で弱っているときに犬になめられたことでウィルスに感染し、切らなければいけなかったことを言います。

しかし、2話の後半では犬が舐めただけでは腕を切らないといけないほどのウィルスに感染することはないといいます。

高い絵はピンセットで傷ができたところに、紐倉が飼っているサモエドに傷の部分をなめられたことで相当ビビッていました。

 

義手の本当の理由は?

実際の義手の理由は2話までの放送ではわかっていません。

2話の最後では幻肢痛による痛みに苦しむ姿が映し出されたり、CDCに所属していたころの部分的な映像が少し流れました。

一部の映像ではバイオハザードの映像も流れてきたことから、紐倉が禁止されていることをCDCでやってしまったと考えることができそうですね。

しかし、紐倉は自分の興味のためにはアメリカの国家を相手にしても研究してしまいそうですね。

それが理由で、CDCから除名作業を受けてしまったと考えられます。

 

CDCに所属していた紐倉はある男性と仲良くなります。

それと同時に、アメリカ陸軍と対立することになる。

 

 

だけど、アメリカのCDCは貧困な人たちを相手に人体実験をしていた。

それを許せない紐倉は、貧困な村をあることないことをでっちあげて住民を監禁しようとする陸軍の前に立つ。

 

 

しかし、それを見かねた友人(松下優也)が紐倉を助けに入る。

そのとき、紐倉は腕を撃たれる重症に。

 

 

そして、友達は銃弾を何発も受け、生き延びることができなかった。

そういった理由から、友人(松下優也)の家族や知り合いからは「あいつのせいで死んだんだ」と後ろ指をさされながら生きてきたのではないでしょうか?

 

2019年4月26日段階ではまだわかりませんので、このまま追跡していきたいと思います。